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2015 / 07
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7/27(月) 〔予想〕 (前回)

10:30 中曽日銀副総裁、熊本県金融経済懇談会における挨拶(14:00から記者会見)
17:00 独7月Ifo景況感指数 〔107.5〕 (107.4)
17:00 独7月Ifo景気期待指数 〔102.0〕 (102.0)
17:00 独7月Ifo現況指数 〔113.0〕 (113.1)
19:00 英7月CBI製造業受注指数 〔-5〕 (-7)
21:30 米6月耐久財受注 〔+3.0%〕 (-2.2%)
21:30 米6月耐久財受注(除輸送用機器) 〔+0.4%〕 (±0.0%)
23:30 米7月ダラス連銀製造業活動指数 〔-4.0〕 (-7.0)


7/28(火) 〔予想〕 (前回)

米連邦公開市場委員会(FOMC)、開催(-29日)
環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)、閣僚会議(於;ハワイ、-31日)

12:45 2年国債入札(2兆5000億億円)
13:45 UBS、4-6月期決算発表
17:30 英4-6月期GDP・速報値(前期比) 〔+0.7%〕 (+0.4%)
17:30 英4-6月期GDP・速報値(前年比) 〔+2.6%〕 (+2.9%)
22:00 米5月S&P/ケースシラー住宅価格指数(前年比) 〔+5.20%〕 (+4.91%)
22:45 米7月マークイット総合PMI・速報値 〔-〕 (54.6)
22:45 米7月マークイットサービス業PMI・速報値 〔55.0〕 (54.8)
23:00 米7月消費者信頼感指数 〔100.0〕 (101.4)
23:00 米7月リッチモンド連銀製造業指数 〔+6〕 (+6)
翌2:00 米2年債入札(260億ドル)


7/29(水) 〔予想〕 (前回)

15:00 バークレイズ、1-6月期決算発表
15:00 独8月GfK消費者信頼感 〔+10.1〕 (+10.1)
15:45 仏7月消費者信頼感指数 〔-〕 (94)
17:30 英6月消費者信用残高 〔+11億ポンド〕 (+10億ポンド)
20:00 米MBA住宅ローン申請指数(前週比) 〔-〕 (+0.1%)
23:00 米6月中古住宅販売保留件数指数 〔+1.1%〕 (+0.9%)
23:30 米週間原油在庫 〔-〕 (+246.8万バレル)
翌0:30 米2年物変動利付債入札(150億ドル)
翌2:00 米5年債入札(350億ドル)
翌3:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表 〔目標レンジ0.00-0.25%に据え置き〕 (目標レンジ0.00-0.25%に据え置き)


7/30(木) 〔予想〕 (前回)

ドイツ銀行、1-3月期決算発表

07:45 NZ6月住宅建設許可 〔-〕 (±0.0%)
08:50 6月鉱工業生産・速報値 〔-〕 (-2.1%)
08:50 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
09:30 スティーブンスRBA総裁、講演
10:30 豪4-6月期輸入物価指数(前期比) 〔+1.5%〕 (-0.2%)
10:30 豪4-6月期輸出物価指数(前期比) 〔-4.0%〕 (-0.8%)
10:30 豪6月住宅建設許可 〔-0.5%〕 (+2.4%)
10:30 石田日銀審議委員、京都府金融経済懇談会における挨拶(14:30から記者会見)
15:00 ロイヤルバンク・オブ・スコットランド(RBS)、1-6月期決算発表
16:00 スペイン4-6月期GDP・速報値(前期比) 〔-〕 (+0.9%)
16:00 スペイン4-6月期GDP・速報値(前年比) 〔-〕 (+2.7%)
16:55 独7月失業率 〔6.4%〕 (6.4%)
16:55 独7月失業者数 〔-5000人〕 (-1000人)
18:00 ユーロ圏7月経済信頼感 〔103.5〕 (103.5)
18:00 ユーロ圏7月消費者信頼感・確報値 〔-〕 (-7.1)
18:30 南ア6月生産者物価指数(前年比) 〔-〕 (+3.6%)
21:00 独7月消費者物価指数・速報値(前年比) 〔+0.3%〕 (+0.3%)
21:30 米4-6月期GDP・速報値(前期比年率) 〔+2.5%〕 (-0.2%)
21:30 米4-6月期個人消費・速報値(前期比年率) 〔+2.7%〕 (+2.1%)
21:30 米4-6月期GDPデフレーター・速報値(前期比年率) 〔+1.5%〕 (±0.0%)
21:30 米4-6月期コアPCEデフレーター・速報値(前期比年率) 〔-〕 (+0.8%)
21:30 米新規失業保険申請件数 〔-〕 (25.5万件)
翌2:00 米7年債入札(290億ドル)


7/31(金) 〔予想〕 (前回)

08:05 英7月GfK消費者信頼感 〔+5〕 (+7)
08:30 6月全国消費者物価指数(生鮮食品除く・前年比) 〔-〕 (+0.1%)
08:30 7月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く・前年比) 〔-〕 (+0.1%)
08:30 6月失業率 〔-〕 (3.3%)
08:30 6月有効求人倍率 〔-〕 (1.19倍)
10:00 NZ7月ANZ企業信頼感 〔-〕 (-2.3)
10:00 NZ7月ANZ企業活動見通し 〔-〕 (+23.6)
10:30 豪4-6月期生産者物価指数(前年比) 〔-〕 (+0.7%)
14:00 BNPパリバ、4-6月期決算発表
15:00 ロイズ・バンキング・グループ、1-6月期決算発表
18:00 ユーロ圏6月失業率 〔11.1%〕 (11.1%)
18:00 ユーロ圏7月消費者物価指数(HICP)・速報値(前年比) 〔+0.2%〕 (+0.2%)
21:00 南ア6月貿易収支 〔-〕 (50億ランドの黒字)
21:30 米4-6月期雇用コスト指数(前期比) 〔+0.6%〕 (+0.7%)
21:30 加5月GDP 〔±0.0%〕 (-0.1%)
22:45 米7月シカゴ購買部協会景気指数 〔50.5〕 (49.4)
23:00 米7月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値 〔94.0〕 (93.3)


8/1(土) 〔予想〕 (前回)

10:00 中国7月製造業PMI 〔-〕 (50.2)
10:00 中国7月非製造業PMI 〔-〕 (53.8)


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本日東京市場では、実質ゴトビによる週末のドル買い需要の動きもあり、ドル円は下値切り上げの動きとなると、124円台を回復し124.04まで上昇、クロス円も堅調推移となるなど、円全面安の動きとなりました。
しかし、予想より弱い中国PMIを受け豪ドル売りが優勢となると、豪ドルドルは今年最安値を更新し0.7269まで急落、豪ドル円も90.09までの急落となると、ドル円は123.84まで下落、一時136円台を回復していたユーロ円も135.85まで押し戻されるなど、円全面高の動きとなりました。
その後は、週末相場という事もあり、ショートカバーの動きが優勢となると、各通貨安値から持ち直す動きとなりましたが、仏PMIや独PMIなど、ユーロ圏のPMIが軒並み弱い結果となった事で、ユーロドルは1.0925まで急落、ユーロ円も135.52までの急落、ドル円はユーロドルや豪ドルドルでのドル買いの動きもあり、一時124.09まで上げ幅を買拡大するなど、豪ドル売り、ユーロ売り、ドル買いの動きが大きく進む展開となっています。

現在NY市場では、ドル買いの動きも一服となると、再びドル売りの動きが優勢となっていますね。
先程発表となった米6月新規住宅販売件数が予想を大幅に下回った事もあり、ドル円は123.80まで急落、ユーロドルは1.0976までの急騰となるなど、流れは一転ドル売りの動きが大きく進む展開となっています。


ドル円の方は相変わらずの狭いレンジで方向感がない展開となっていますが、中国や欧州PMIの下振れを受けた世界的な株安の動きもあり、ドルストレート、クロス円はかなり上値の重い展開となっています。
ユーロドルは夕方からの急落後、先程の上昇で1時間足の基準線が位置している1.0968まで上昇してきましたので、一応ここは戻り売りポイントと言う事になりますが、もう週末ですの無理して仕掛ける事もないでしょうね。
ドル円もFOMCまで様子見が無難でしょう。
その前に痺れを切らして大口が仕掛けてきそうなきもしますけどね。


では今日はこの辺で。
一週間お疲れ様でした。


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本日東京市場では、ドル買いの動きも一服となると、材料不足のなか各通貨方向感のない動きとなっていましたが、欧州勢の参入で仕掛けて的なユーロ買いが入ると、ユーロドルは前日高値を突破し1.1005まで急騰、ドル円は124円を割り込み123.67までの急落となるなど、再びドル売りの動きが大きく進む展開となっています。

現在NY市場では、ドル相場を中心に各通貨乱高下となっていますね。
米新規失業保険申請件数や、米6月シカゴ連銀全米活動指数が予想より強い結果となった事でドル買いが優勢となると、ドル円は124円台を回復し124.18まで急騰、一時1.1017までの上昇となっていたユーロドルは1.0951までの急反落となりましたが、根強いドル売りの動きを受け、ドル円は123.90まで下落、ユーロドルは1.0999まで上昇、その後再びドル買いが優勢となるなど、神経質な値動きとなっています。


結局ドル売りになると思いきや再びドル買いになったりと、よく分からない動きとなってきましたね。
ドル円の方は狭いレンジで身動きが取れない様な感じとなっていますが、ユーロドルが21日の戻り高値を突破しましたので、若干ドル売りの方に分がありそうですね。
ユーロドルの方は、1時間足の基準線突破ポイントに余裕を持って1.0930にストップをおいて寝ましたが、起きたらポジションなくなってましたね。
まあ仕方ないでしょう。
夕方頃の仕掛けて21日、22日の戻り高値でダブルトップとなっていた1.0970付近を突破しており、明らかにストップが溜まっていたと思いますので、順張りで追いかけても良かったと思いますが、ドル円を既に売り持ちしていたので様子見にしました。
結局そのまま急騰という事で、ちょっと勿体なかったですね。
そして先程の上昇でドル円は再び124円台を回復という事で、こちらもストップつきました。
なんかもう全部薄利ですね。
なかなか噛み合いません。
まあ仕方ないでしょう。
来週のFOMCまではこんな感じかもですね。


では今日はこの辺で。


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本日東京市場では、前日NY市場の流れを引き継ぎドル売りが優勢となると、日経平均が大幅下落となった事もあり、ドル円は123.57まで下落、前日NY市場で135.75までの上昇となっていたユーロ円は135.11までの急落となるなど、円全面高の動きとなりました。
その後は、ドル円主導でのドル売りが進んだ事で、ユーロドルは1.0966までと前日NY市場高値付近まで上昇、ユーロ円も135.58まで持ち直す動きとなりましたが、根強いユーロ売りの動きに押され徐々に上げ幅を縮小する動きとなると、ユーロ円は135円を割り込み134.85まで下落、ユーロドルは1.0892までの下落となるなど、再びユーロ全面安の動きとなっています。

現在NY市場では、再びドル買いの動きが優勢となっていますね。
ユーロドルが軟調推移となっている他、米住宅指標が強い結果となった事もあり、ドル円は124.08まで上昇、ユーロドルは1.0882まで下げ幅を拡大する動きとなるなど、ドル全面高の動きとなっています。


再びドル買いの動きが優勢となっていますが、これが前日のドル売りの調整なのか、前日のドル売りがドル買いの流れの調整なのか、明以降の動きを見ないとちょっと分からないという感じですかね。
ドル円は前日の急落後、1時間足で25本線まで戻してきた所でセオリー通り売ってみましたが、先程の米指標で124円台乗せとなっており、あっさりストップです。
ユーロドルの方は前日記事にした通り、まずは目先の高値を確認して戻り売りという事ですが、NY市場の高値1.0968を越えられずしっかり下がってきており、タイトなストップでエントリー出来たと思いますので、とりあえずは良しですかね。
ドル円は124円台回復した事で明日からも底堅い動きになりそうですが、上値の重さを確認してもう一回下がってくると思うんですけどね。
まああまり決めつけない方がよいのかもしれません。


では今日はこの辺で。


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本日東京市場では、前日の流れを引き継ぎドル買いの動きが優勢となると、ドル円は124.47まで上げ幅を拡大、1.0834まで値を戻していたユーロドルは1.0811までと、前日NY市場安値に迫るなど、再びドル全面高の動きとなりました。
しかし、6月の黒田日銀総裁の円高牽制発言を受け急落する直前の高値を前に、ドル円は上値の重い展開となると、早朝安値を下抜け124.25まで下落、ドル円主導でのドル売りの動きもあり、ユーロドルは1.0878まで上昇、その他ドルストレートも堅調推移となるなど、ドル売り戻しの動きが優勢となっています。

現在NY市場でもドル売りの動きが優勢となっていますね。
米企業の決算銘柄を中心に株価が軟調推移となると、ドル円は当日安値を更新し124.19まで下落、ユーロドルは1.09ドルを突破し一時1.0908まで急騰、豪ドルドルも0.7416まで急騰となるなど、全般的なドル売りの動きが継続となっています。


今度はいきなりのドル売りですね。
まあいきなりとは言えど、6月10日の黒田日銀総裁による円高牽制発言で急落する直前のレートが124.58ですので、この辺りは当然意識されていたと思います。
ここからドル円を買い進めてまた黒田日銀総裁に「ここからの円安はありそうにない」なんて言われたら、買っている方もたまったもんじゃないですからね。
結果的にドル円でのドル売りがユーロドルを押し上げる形となりましたが、前日のセントルイス連銀による「9月の利上げは50%以上」発言もありますので、ユーロドルに関しては今日のドル売りが落ち着いたら、再び大きくドル売りを進めていくというのは難しいかもしれませんね。
とりあえずドル円は戻り売り、ユーロドルはまずは目先の高値の確認待ちに、戻り高値をバックに売り、下がれば一旦買いでの、新たなレンジ形成と仮定して一旦トレードしていこうかと思います。


では今日はこの辺で。


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エオリア

Author:エオリア
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