2015 / 06
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前日NY市場では、ユーロのショートカバーが優勢となると、ユーロドルは1.1277まで急騰、ユーロ円は138.11までの急騰となるなど、パニック的なユーロの買い戻しが優勢となりましたが、ギリシャの国民投票への不透明感も根強く、徐々に上げ幅を縮小すると、そのまま東京市場、欧州市場でも下げ幅を拡大し、ユーロドルは1.1135まで急落、ユーロ円は135.88まで急落、ドル円も前日早朝安値を下抜け121.94までの下落となるなど、リスク回避の円買いユーロ売りが大きく進みました。
その後は、ユーロ売りの動きも一服となると、先週末行われた協議の終了間際に欧州委員長から出された提案を検討しているとの報道を受けユーロの買い戻しが優勢となっており、更にはギリシャが協議の為に独に向かうとの報道や、ジョイブレ独財務相による「国民投票と「NO」となってもギリシャはユーロ圏残留するだろう」「ギリシャによって思わぬ事態となれば、ECBはユーロの下落を阻止する」との発言もあり、ユーロドルは1.1244まで急騰、ユーロ円も137.53までの急騰となるなど、再びユーロの買い戻しが大きく進む展開となっています。

現在NY市場では、ユーロの買い戻しも一服となると、再びリスク回避的なユーロ売りが優勢となっていますね。
米6月シカゴ購買部協会景気指数や、米6月消費者信頼感指数など、米経済指標はまちまちの結果となるも、反応の方は限定的となると、ギリシャへの不透明感からユーロドルは再び1.12ドル割れ、一時122.61まで値を戻していたドル円も、ユーロ円での円買いに連れ122.20付近まで押し戻される動きとなっています。


前日は国民投票への楽観的な見方からユーロが大きく買い戻されましたが、当然上値は重いですね。
ただ窓開けからのV字回復も見せられていますので、下値の方も限定的となりそうですね。
国民投票の結果が出るまでは値幅の大きいレンジを予想していますが、週末NY市場の動きには要注意です。
まだ週末の動きの話をするには早いかもですが、先週末ユーロを買い持ちしてポジションを持ち越して、窓開けからの急落で大きな損失が出た人は、窓開けの恐怖が脳裏に焼き付いており、同じ過ちを2週連続で繰り返したくないと誰もが思っている筈ですので、短期でユーロ買いポジションを持っている人の多くが週末にかけてクローズしてくると思われます。
それでも楽観的な見方が優勢となれば上昇するんでしょうけど、思わぬ急落もあると思いますので、乗れるならショートで追いかけたい所です。
ドル円の方は、ユーロドルでのドル買いドル売り、ユーロ円でのユーロ売りユーロ買い、どちらの動きに連れて動くのか予想するのは難しい所ですが、ギリシャ問題が世界的なデフレをもたらし、FRBによる利上げも来年にずれ込むとの観測が早くも出てきていますので、戻り売りの方に分がありそうですね。
クロス円ははっきり言ってよく分かりませんので、当然やりません。


では今日はこの辺で。


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本日週明け相場は、週末行われたユーロ圏財務相会合で、ギリシャ協議が交渉決裂となった他、財政緊縮策の賛否を問う国民投票を7月5日の実施する事を発表した事で、早朝時間外からユーロ売りが優勢となると、ユーロドルは1.0953まで急落、ユーロ円は133.76までの急落となると、ドル円も122.09までの急落となるなど、リスク回避の円買いユーロ売りが大きく進みました。
その後、東京市場では、リスク回避のユーロ売りは一服となるも、各通貨上値の重い展開となっていましたが、スペイン経済相による「まだ最終期限までに話し合いのチャンスある」との発言や、フランスやドイツ財務相からも「協議はいつでも再開出来る」と、前向きな発言が聞かれた事でユーロの買い戻しが優勢となると、スイス中銀によるユーロ買いスイスフラン売りの介入の動きもあり、ユーロドルは1.1141まで急騰、ユーロ円は138.86までの急騰となるなど、流れは一転ユーロ全面高の動きとなっています。


早朝からユーロ円は先週末比400PIPS以上の下げ幅を記録するなど、パニック的なユーロ売りの動きとなりましたが、楽観的な見方からユーロ売りの動きは限定的となっていましたので、交渉決裂で国民投票となればこの程度の下げは特にびっくりするほどでもないですね。
その後ロンドン、NY市場でもっと下げてもおかしくなかったと思いますが、タイミングよくスイス中銀によるユーロ買い介入も入ってしまったので、なんだかよく分からない動きになってしまいましたね。
まだ交渉の時間はあるなんているEU当局者からの発言もありますが、ギリシャ側としては、国民投票を実施する事も決めましたし、それまでの交渉はしないつもりでしょう。
チプラス首相は、今回も国民投票はユーロ残留の是非を問うものではなく、あくまで緊縮策を受け入れるか受け入れないかを問う投票と言っていますね。
ここで緊縮策反対が過半数を上回れば、債権団との交渉に有利に立てると発言している様ですが、EU側はこれを一蹴している様です。
どこまで対決が続くのか見ものです。
協議が再開されないまま、30日の期限となればまた怒涛のユーロ売りあるかもしれないですね。
その可能性の方が高いと見てます。


では今日はこの辺で。
週末は遊びに出かけた後、終電で家帰ってきたら記事更新する元気なくなってました。
すいません。
ブログ村でランキング100位以下定着でブログはやめると以前から宣言してましたが、100以下定着してるにも関わらず、少し適当ながらもまだ続けているので多めに見てやってください。


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6/29(月) 〔予想〕 (前回)

欧州連合(EU)・中国首脳会議(於;ブリュッセル)
アジアインフラ投資銀行(AIIB)設定協定の署名式(於;北京)

08:50 5月鉱工業生産・速報値 〔-0.7%〕 (+1.2%)
15:30 ユンケル欧州委員長、EU・中国首脳会議で講演
16:00 ノボトニー・オーストリア中銀総裁、シェリング・オーストリア財務相、講演
17:30 英5月消費者信用残高 〔+12億ポンド〕 (+12億ポンド)
18:00 ユーロ圏6月経済信頼感 〔103.9〕 (103.8)
18:00 ユーロ圏6月消費者信頼感・確報値 〔-5.6〕 (-5.6)
21:00 独6月消費者物価指数・速報値(前年比) 〔+0.5%〕 (+0.7%)
22:30 カタイネン欧州委員、EU・中国首脳会議で講演
23:00 米5月中古住宅販売保留件数指数 〔+1.0%〕 (+3.4%)
23:30 米6月ダラス連銀製造業活動指数 〔-16.0〕 (-20.8)


6/30(火) 〔予想〕 (前回)

ギリシャ、現行支援プログラムの期限
ギリシャ、国際通貨基金(IMF)への6月返済分(15億ユーロ)の支払い期限
イラン核協議、最終合意期限

07:45 NZ5月住宅建設許可 〔-〕 (-1.7%)
08:05 英6月GfK消費者信頼感 〔+2〕 (+1)
10:00 NZ6月ANZ企業信頼感 〔-〕 (15.7)
10:00 NZ6月ANZ企業活動見通し 〔-〕 (32.6)
16:55 独6月失業者数 〔-5000人〕 (-6000人)
16:55 独6月失業率 〔6.4%〕 (6.4%)
17:30 英1-3月期GDP・確報値(前期比) 〔+0.4%〕 (+0.3%)
17:30 英1-3月期GDP・確報値(前年比) 〔+2.5%〕 (+2.4%)
17:30 英1-3月期経常収支 〔240億ポンドの赤字〕 (253億ポンドの赤字)
17:40 スティーブンスRBA総裁、公的通貨・金融機関フォーラム(OMFIF)の会合で講演
18:00 ユーロ圏5月失業率 〔11.1%〕 (11.1%)
18:00 ユーロ圏6月消費者物価指数(HICP)・速報値(前年比) 〔+0.2%〕 (+0.3%)
21:00 南ア5月貿易収支 〔-〕 (25億ランドの赤字)
21:30 加4月GDP 〔-〕 (-0.2%)
22:00 米4月S&P/ケースシラー住宅価格指数(前年比) 〔+5.25%〕 (+5.04%)
22:45 米6月シカゴ購買部協会景気指数 〔50.0〕 (46.2)
23:00 米6月消費者信頼感指数 〔96.8〕 (95.4)
翌1:00 ユンケル欧州委員長、記者会見

翌7:00 ブラード米セントルイス連銀総裁、講演


7/1(水) 〔予想〕 (前回)

香港市場休場(香港特別行政区成立記念日)
トロント市場休場(建国記念日)
ルクセンブルクがEU議長国に就任(12月末まで)

08:50 6月調査日銀短観大企業製造業業況判断DI 〔+12〕 (+12)
08:50 6月調査日銀短観大企業非製造業業況判断DI 〔+22〕 (+19)
08:50 6月調査日銀短観大企業設備投資(前年比) 〔+5.3%〕 (-1.2%)
10:00 中国6月製造業PMI 〔50.4〕 (50.2)
10:00 中国6月非製造業PMI 〔-〕 (53.2)
10:30 豪5月住宅建設許可 〔+1.0%〕 (-4.4%)
10:45 中国6月HSBC製造業PMI・改定値 〔49.6〕 (49.6)
16:50 仏6月製造業PMI・確報値 〔-〕 (50.5)
16:55 独6月製造業PMI・確報値 〔51.9〕 (51.9)
17:00 ユーロ圏6月製造業PMI・確報値 〔52.5〕 (52.5)
17:30 英6月製造業PMI 〔52.4〕 (52.0)
20:00 米MBA住宅ローン申請指数(前週比) 〔-〕 (+1.6%)
20:30 米6月チャレンジャー人員削減予定数(前年比) 〔-〕 (-22.5%)
21:15 米6月ADP全国雇用者数 〔+21.0万人〕 (+20.1万人)
22:45 米6月マークイット製造業PMI・確報値 〔53.4〕 (53.4)
23:00 米6月ISM製造業景況指数 〔53.1〕 (52.8)
23:00 米5月建設支出 〔+0.5%〕 (+2.2%)
23:30 米週間原油在庫 〔-〕 (-493.4万バレル)


7/2(木) 〔予想〕 (前回)

ユンケル欧州委員長、モスコビシ欧州委員(経済・通貨担当)、欧州議会の審議会に出席

08:50 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
10:30 豪5月貿易収支 〔19.50億豪ドルの赤字〕 (38.88億豪ドルの赤字)
12:45 10年国債入札(2兆4000億円)
15:00 英6月ネーションワイド住宅価格 〔+1.0%〕 (+0.3%)
17:30 英6月建設業PMI 〔56.5〕 (55.9)
18:00 ユーロ圏5月生産者物価指数(前年比) 〔-2.1%〕 (-2.2%)
20:30 欧州中央銀行(ECB)理事会、議事要旨公表(6月3日開催分)
21:30 米6月非農業部門雇用者数 〔+22.7万人〕 (+28.0万人)
21:30 米6月失業率 〔5.4%〕 (5.5%)
21:30 米6月平均時給 〔+0.2%〕 (+0.3%)
21:30 米新規失業保険申請件数 〔-〕 (27.1万件)
23:00 米5月製造業受注指数 〔-0.5%〕 (-0.4%)


7/3(金) 〔予想〕 (前回)

NY市場休場(独立記念日の振替休日)

10:30 豪5月小売売上高 〔+0.4%〕 (±0.0%)
10:45 中国6月HSBCサービス業PMI 〔-〕 (53.5)
14:45 リーカネン・フィンランド中銀総裁、講演
15:00 コンスタンシオECB副総裁、バシリアウスカス・リトアニア中銀総裁、講演
16:50 仏6月サービス業PMI・確報値 〔-〕 (54.1)
16:55 独6月サービス業PMI・確報値 〔54.2〕 (54.2)
17:00 ユーロ圏6月総合PMI・確報値 〔54.1〕 (54.1)
17:00 ユーロ圏6月サービス業PMI・確報値 〔54.4〕 (54.4)
17:30 英6月サービス業PMI 〔-〕 (56.5)
18:00 ユーロ圏5月小売売上高 〔+0.1%〕 (+0.7%)


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本日東京市場では、前日NY市場で行われていたユーログループの会合が進展無しで終了となった事もあり、リスク回避的な円買いが優勢となると、ドル円は123.22まで急落、ユーロドルは1.1179まで下落、ユーロ円は139.80までの下落となるなど、円買いユーロ売りの動きが優勢となりました。
しかし、週末に予定されているユーロ圏財務相会合を控え、円買いの動きは限定的となると、ユーロ円は138.62まで上昇、ユーロドルは一時1.12191までの上昇となるなど、ユーロを中心にショートカバーの動きが優勢となっています。

現在NY市場では、ユーロを中心に再び神経質な値動きとなっていますね。
ツィプラス・ギリシャ首相による「ギリシャ政府は最終通告を拒否も」との発言を受け、ユーロ売りの動きが再開となると、ユーロドルは当日安値を割り込み1.1157までの急落となりましたが、週末に予定されているユーログループ会合での合意期待も根強く、再びショートカバーの動きから1.1194まで値を戻すなど、神経質な値動きとなっています。


EU側、ギリシャ側両方からこれ以上の歩み寄りはないとの発言が出ていますが、果たしてどうなるでしょうかね。
ギリシャからは年金は予定通り支払うとの発言もありましたので、年金改革の面でギリシャ側がこれ以上譲歩する事ななさそうですね。
最終的にはEU側が妥協して合意すると楽観的に見ているとの発言もありましたが、このまま行けば本当に交渉決裂となりそうですね。
どちらかと言えばギリシャ側の方が譲る気がない様ですので、EUが折れなけばこのままデフォルトとなりそうです。
次の財務相会合の方は日本時間28日の0時からという事で、週明けには決着がついていると思いますので、窓開けの上昇、下落には気を付けたいですね。
基本ノーポジで迎えるがよいと思います。
とにかく結果の方を待ちましょう。


では簡単になりましたが今日はこの辺で。
一週間お疲れ様でした。


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本日東京市場では、ギリシャ協議の方は難航も、交渉が夜通し行われている事で、各通貨方向感のない展開となっていましたが、合意なく債権団との協議が終了した事リスク回避のユーロ売りが優勢となると、ユーロドルは前日安値を下抜け1.1153まで急落、ユーロ円は137.63までの急落、ドル円もユーロ円に連れ123.31までの急落となるなど、円買いユーロ売りが大きく進みました。
その後は、EU当局者による「債権団は全員一致でギリシャの新提案に合意」との報道を受けユーロの買い戻しが優勢となると、ユーロドルは1.1224まで急騰、ユーロ円も138.76までと急速に下げ幅を縮める動きとなりましたが、ギリシャと債権団はユーログループ前に合意に達しなかったとの報道を受け上げ幅を大きく縮小すると、ユーロドルは1.12ドル、ユーロ円も138円台半ばで再び様子見ムードとなっています。

債権団は全員一致でギリシャの新提案に合意と、またしてもガセネタが飛び出した様ですね。
毎度毎度絶妙なタイミングで飛び出してきますので、本当にタチが悪いです。
現在は20時半から再びEU当局者による会合が行われていますが、ギリシャと債権団との溝は深いとの報道があるなか、いまだに楽観的な見方が優勢の様ですね。
ギリシャ側からの新たな提案を協議中の様ですが、債権団が求める国防費の一段の削減や年金給付額削減は盛り込まなかった模様で、簡単には合意出来そうにないですね。
これでけタイムリミットが近づいてもユーロ売りが進まないのが気持ち悪いですが、EU側からは協議の最終リミットが日曜という発言がありましたので、それまでには合意するだろうという希望的観測もあるんだと思います。
この後も合意出来ない場合は、週末NY市場にかけて流石にユーロ売りが進みそうですが、ユーロを売りこんで週末の間に合意から窓開け上昇のリスクも考えると、売るに売れないという感じなんでしょうかね?
本格的に売るのはタイムリミット過ぎてからにした方がよさそうですね。


では少し早いですが今日はこの辺で。


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