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2015 / 05
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本日東京市場では、ギリシャ懸念を受けたユーロ売りの動きが再開となると、ユーロドルは前日安値を下抜け1.0931まで急落、ユーロ円も133.10まで下げ幅を拡大するなど、ユーロ全面安の動きとなりました。
その後はユーロ売りの動きは一服となると、引けにかけて仕掛け的な円売りが入った事で、ドル円は122円台乗せとなっており、そのまま今年最高値を更新すると、次々とストップを巻き込み122.87まで急騰、ドル円主導でのドル買いの動きからユーロドルは1.0885まで下げ幅を拡大、その他ドルストレートも軒並み安値を更新するなど、ドル全面高の動きとなっています。

現在NY市場でもドル買いの動きが優勢となっていますね。
先程発表となった米4月耐久財受注コアが予想より強い結果となった事でドル買いの動きが再開となると、ドル円は123.27まで上げ幅を拡大、一時1.0940まで値を戻していたユーロドルは再び当日安値付近まで下落、ポンドドル、豪ドルドルは当日安値を割り込む動きとなっています。


今日のこのタイミングで今年最高値更新、更に123円台乗せとなるとは流石に思いませんでしたね。
週明けでのチャートで解説したように、上抜けのタイミングを探りながらも、何かにきっかけ待ちになると持っていますが、新規の材料無しに突破してきましたので、かなりのサプライズです。
今年最高値更新は確実にストップが溜まっているポイントというで、順張りで追いかけなければいけないんですが、気が付いたら上抜けて既に122.30付近まで上昇してて、完全に乗り遅れました。
まあ仕方ないですが、ちょっと勿体なかったです。
先程のドル円の急騰により、ポンドドルや豪ドルドルが安値を更新するなか、ユーロドルは安値を更新せずに下げ渋りの動きとなっていますが、ギリシャのバルファキス財務相が6月5日に期限を迎えるIMFへの支払いは実行すると発言していますので、今にもデフォルトするとの観測は少しは後退したという感じなんですかね?
それまでに債権団と合意できているはずって言っていますが、バルファキス財務相がすべての混乱の種という事で、何も信用できないですね。
ユーロドルに関しては同時にドル買いも進んでいますので、何かしらの合意がなければ、楽観的な見方から戻してもまさかの事態に備えるという値動きになりそうです。


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本日週明け相場は、早朝時間外から仕掛け的なユーロ売りが優勢となると、ユーロドルは1.10ドルを割り込み1.0963まで下落、ユーロ円も133.27までの急落となるなど、ユーロ全面安の動きとなりました。
その後はユーロ売りの動きも一服となると、ユーロドルは1.1009まで上昇、ユーロ円も133.78まで値を戻す動きとなりましたが、東京市場では仲値に向け需要のドル買いの動きが優勢となると、ドル円は121.77まで上げ幅を拡大、ユーロドルは再び当日安値付近まで下落、その他ドルストレートも軟調推移となるなど、ドル全面高の動きとなりました。
しかし、欧州勢の参入では、根強いギリシャ懸念を受けたユーロ売りが再開となると、ユーロドルは早朝安値を割り込み1.0959まで下落、ユーロ円も133.31までと早朝安値付近までの下落となると、ドル円もユーロ円に連れ121.44までの下落となるなど、ユーロ売り円買いの動きが優勢となっています。

現在では、ユーロ売りの円買い動きは一服も、上値の重い展開となっていますね。
メモリアルデーでNY市場が休場という事もあり、各通貨方向感のない展開となっていますが、薄商いで値が飛びやすくなっていますので、ギリシャ関連の報道からのユーロの上下には気を付けたい所です。
今月中にも合意を取り付けないとデフォルトするとも言われていますが、残りわずかの時間でどうするつもりなんですかね?
ギリギリまで反緊縮を掲げている事を国民にアピールして、最終的には折れるというシナリオでも決まってるんでしょうか?
よくわかりませんが、期限が迫るに連れ値動きも神経質なになっていくと思いますので、ユーロ絡みにポジションをお持ちの方は十分にお気を付け下さい。


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5/25(月) 〔予想〕 (前回)

香港市場休場(仏誕節)
ロンドン市場休場(スプリングバンクホリデー)
チューリッヒ市場休場(聖霊降臨祭月曜日)
NY市場休場(メモリアルデー)
アフリカ開発銀行(AfDB)年次総会(於;アビジャン、-29日)

08:50 4月貿易収支 〔-〕 (2274億円の黒字)
14:00  5月日銀金融経済月報、公表
22:10 メスター米クリーブランド連銀総裁、講演
翌0:00 フィッシャーFRB副議長、講演


5/26(火) 〔予想〕 (前回)

07:45 NZ4月貿易収支 〔1.00億NZドルの黒字〕 (6.31億NZドルの黒字)
12:45 20年国債入札(1兆2000億円)
17:30 ビスコ伊中銀総裁、伊中銀の年次会合で発言
18:30 南ア1-3月期GDP(前期比年率) 〔+1.8%〕 (+4.1%)
18:30 南ア1-3月期GDP(前年比) 〔+2.1%〕 (+1.3%)
19:00 英5月CBI流通取引調査 〔-〕 (+12)
21:30 米4月耐久財受注 〔-0.5%〕 (+4.7%)
21:30 米4月耐久財受注(除輸送用機器) 〔+0.4%〕 (+0.3%)
22:00 米3月住宅価格指数 〔+0.7%〕 (+0.7%)
22:00 米3月S&P/ケースシラー住宅価格指数(前年比) 〔+4.60%〕 (+5.03%)
22:45 米5月マークイット総合PMI・速報値 〔-〕 (57.0)
22:45 米5月マークイットサービス業PMI・速報値 〔57.0〕 (57.4)
23:00 米4月新築住宅販売件数 〔50.0万件〕 (48.1万件)
23:00 米5月消費者信頼感指数 〔95.2〕 (95.2)
23:00 米5月リッチモンド連銀製造業指数 〔±0〕 (-3)
23:30 米5月ダラス連銀製造業活動指数 〔-12.5〕 (-16.0)
翌0:30 ヤンソン・リクスバンク(スウェーデン中銀)副総裁、講演
翌1:30 フィッシャーFRB副議長、講演
翌2:00 米2年債入札(260億ドル)


5/27(水) 〔予想〕 (前回)

G7財務相・中央銀行総裁会議(於;ドレスデン、-29日)
5月月例経済報告

08:50 日銀・金融政策決定会合議事要旨公表(4月30日開催分)
09:10 ラッカー米リッチモンド連銀総裁、討論会に参加
09:45 ロウRBA副総裁(総裁補佐)、講演
10:30 岩田日銀副総裁、札幌市金融経済懇談会における挨拶
15:00 独6月GfK消費者信頼感 〔+10.0〕 (+10.1)
15:45 仏5月消費者信頼感指数 〔94〕 (94)
20:00 米MBA住宅ローン申請指数 〔-〕 (-1.5%)
23:00 カナダ銀行(BOC)政策金利発表および金融政策報告公表 〔0.75%に据え置き〕 (0.75%に据え置き)
翌0:30 米2年物変動利付債入札(130億ドル)※リオープン
翌2:00 米5年債入札(350億ドル)


5/28(木) 〔予想〕 (前回)

G7財務相・中央銀行総裁会議(於;ドレスデン、27-29日)
ツィプラス・ギリシャ首相、ダイセルブルーム・ユーログループ議長、欧州議会の会合に出席

08:50 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
12:45 2年国債入札(2兆5000億円)
15:20 ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁、講演
16:00 スペイン1-3月期GDP・確報値(前期比) 〔-〕 (+0.9%)
16:00 スペイン1-3月期GDP・確報値(前年比) 〔-〕 (+2.6%)
17:00 南ア4月生産者物価指数(前年比) 〔+3.4%〕 (+3.1%)
18:00 ユーロ圏5月経済信頼感 〔103.5〕 (103.7)
18:00 ユーロ圏5月消費者信頼感・確報値 〔-〕 (-5.5)
18:15 ノボトニー・オーストリア中銀総裁、講演
21:30 米新規失業保険申請件数 〔-〕 (27.4万件)
21:30 加1-3月期経常収支 〔-〕 (139億加ドルの赤字)
23:00 米4月中古住宅販売保留件数指数 〔+0.7%〕 (+1.1%)
翌0:00 米週間原油在庫 〔-〕 (-267.4万バレル)
翌2:00 米7年債入札(290億ドル)
翌3:45 コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁、講演
翌7:00 マックレムBOC上級副総裁、講演


5/29(金) 〔予想〕 (前回)

G7財務相・中央銀行総裁会議(於;ドレスデン、27日-)
日・EU定期首脳協議(於;東京)
独立国家共同体(CIS)首相会議(於;アスタナ)

07:30 エディRBA総裁補佐、討論会に参加
07:45 NZ4月住宅建設許可 〔-〕 (+11.0%)
08:05 英5月GfK消費者信頼感 〔+4〕 (+4)
08:30 4月全国消費者物価指数(生鮮食品除く・前年比) 〔-〕 (+2.2%)
08:30 5月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く・前年比) 〔-〕 (+0.4%)
08:30 4月失業率 〔-〕 (3.4%)
08:30 4月有効求人倍率 〔-〕 (1.15倍)
08:50 4月鉱工業生産・速報値 〔-〕 (-0.8%)
10:00 NZ5月ANZ企業信頼感 〔-〕 (30.2)
10:00 NZ5月ANZ企業活動見通し 〔-〕 (41.3)
14:45 スイス1-3月期GDP(前期比) 〔+0.2%〕 (+0.6%)
14:45 スイス1-3月期GDP(前年比) 〔+1.7%〕 (+1.9%)
17:00 伊1-3月期GDP・確報値(前期比) 〔-〕 (+0.3%)
17:00 伊1-3月期GDP・確報値(前年比) 〔-〕 (±0.0%)
17:30 英1-3月期GDP・改定値(前期比) 〔+0.4%〕 (+0.3%)
17:30 英1-3月期GDP・改定値(前年比) 〔+2.5%〕 (+2.4%)
18:00 ギリシャ1-3月期GDP・確報値(前年比) 〔-〕 (+0.1%)
21:00 南ア4月貿易収支 〔-〕 (5億ランドの黒字)
21:30 米1-3月期GDP・改定値(前期比年率) 〔-0.9%〕 (+0.2%)
21:30 米1-3月期個人消費・改定値(前期比年率) 〔+2.0%〕 (+1.9%)
21:30 米1-3月期GDPデフレーター・改定値(前期比年率) 〔-0.1%〕 (-0.1%)
21:30 米1-3月期コアPCEデフレーター・改定値(前期比年率) 〔+0.9%〕 (+0.9%)
21:30 加1-3月期GDP(前期比年率) 〔+0.2%〕 (+2.4%)
21:30 加3月GDP 〔+0.2%〕 (±0.0%)
22:45 米5月シカゴ購買部協会景気指数 〔53.0〕 (52.3)
23:00 米5月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値 〔90.0〕 (88.6)


5/30(土)

翌3:00 シェンブリBOC副総裁、講演


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ドル買いが大きく進んだ一週間でしたね。
米経済指標の下振れを受けたドル売りの流れも一服となると、投信設定に絡んだ円売りの動きもあり、ドル円は120円台を回復、ドルストレートもドル円主導でのドル買いの流れから上値の重い展開となっていましたが、クーレECB理事による「夏枯れの時期を前に現時点でQEを加速させる」との発言をきっかけにユーロが急落となると、ユーロドルは次々とストップを巻き込み1.11ドル割れとなっており、ユーロドル主導ドル買いからドル円は121円台を回復、ポンドドルも1.55ドル割れとなるなど、ドル全面高の動きとなりました。
その後は、FOMC議事録でのタカ派な発言を受けたドル買いの動きも一服となると、米新規失業保険申請件数、米5月マークイット製造業PMI、米5月フィラデルフィア連銀製造業指数、米4月中古住宅販売件数と、米経済指標が軒並み弱い結果となった他、日銀金融政策決定会合での失望の円買いの動きもあり、一時121.47までの上昇となっていたドル円は120.64まで下落、ユーロドルは1.5669まで値を戻すなど、ドル売り戻しの動きが優勢となりましたが、米4月消費者物価指数が予想より強い結果となった事でドル買いが再開となると、イエレンFRB議長による「年内どこかで利上げすることは適切」との発言もあり、ドル円は121.56まで上げ幅を拡大、ユーロドルは1.1002までの急落となるなど、再びドル全面高の動きとなっています。


米利上げという言葉にかなり神経質になっていますね。
今週発表となった米経済表は総じて悪い結果だっと思いますが、週末発表となったCPIが僅かに強い結果となっただけでドルが急騰となっていますので、総合的に見てもちょっとドル買いが進みすぎなんじゃないかと思います。
29日には米1-3月期GDPの改定値の方が発表となりますが、速報値からの大幅な下方修正が予想されており、マイナス成長の懸念から発表直前、または発表直後から大きくドル売りが進む可能性がありますので、週明けからのドル買いには慎重に行きたいですね。


ドル円、週足です。

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短期的なレンジ下限、そしてサプライズハロウィン緩和からの急騰後、最初の25本線までの下押しという事で、押し目買いが入っています。
アベノミクスの始まりを受けた急騰後の下押しでも、押し目買いが入るもその後ダレていますので、今回もすぐさまレンジを突破して急騰すると訳ではなさそうです。
ドル買いが大きく進むには、更なる米早期利上げ観測の浮上に、日銀の追加緩和が必要になりそうです。
29日に発表の米1-3月期GDPの改定値が予想外にプラス成長を確認出来れば、そのきっかけになるかもしれないですね。
IMFからも日銀に追加緩和を迫るような発言も出てきていますので、徐々にその時を見極めていくという頃合いなのかも知れません。


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本日東京市場で公表となった日銀金融政策決定会合では、マネタリーベースを年間80兆円増加の方針を維持と、追加緩和が見送られた事でやや失望の円買いが優勢となると、黒田日銀総裁による「現時点で追加緩和が必要であるとは考えていない」との会見内容もあり、ドル円は120.64までの下落となるなど、円買いの動きが優勢となりました。
その後は、独5月Ifo景況感指数が予想より強い結果となった事でユーロ買いが優勢となると、ユーロドルは1.1208まで上昇、ユーロ円は135.33まで上昇、ドル円もユーロ円に連れ121.03まで値を戻すなど、各通貨ショートカバーの動きが優勢となっています。

現在NY市場では、米4月消費者物価指数が予想より強い結果となった事でドル買いが優勢となると、ドル円はFOMC議事録後の高値を上抜け121.56まで急騰、ユーロドルは1.1002までの急落、ポンドドルも1.5495までの急落となるなど、パニック的なドル買いの動きとなっています。


今日も激しい値動きとなっていますね。
ユーロドルはいきなりの急騰後、それを上回る下げ幅となっていますから、振り回された方も多いでしょうね。
ドル円は東京市場でそれなりに下がったという事で、一応は戻りを売ってみましたが、先程の動きで121円台を明確に回復してきたと言う事で一旦ロスカットです。
前日は、ことごとく予想を下回る米経済指標にも、ドル円は下げ渋り、ユーロドルは上げ渋りの動きとなっていましたが、本日は予想を僅かに上回る消費者物価指数でドル急騰ですので、6月の利上げはないと思いながらも、いかに神経質になっているかですね。
ユーロドルは1.10ドルでのオプションもあり下げ渋っていますが、ギリシャのデフォルトが近づく中、ここからどういう動きになるんですかね?
今月中にも合意できなければデフォルトするとも言われていますが、しびれを切らして怒涛のドル買いなのか、何かしらの合意でユーロ急騰なのか、動き出してみないとわかりませんが、保有時間が長いとまた振り回されそうですので、上がるなら買う下げるなら売るで、なるべく短期で勝負としたい所です。


では今日はこの辺で。
一週間お疲れ様でした。


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Author:エオリア
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