2014 / 10
≪ 2014 / 09 - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - 2014 / 11 ≫

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

記事更新の励みになります。
↓をポチっとお願いいたします。
(Ctrlキーを押しながらクリックするとそのまま記事を読むことが出来ます)

にほんブログ村 為替ブログへ

ドル買いの動きが大きく進んでいますね。
前日NY市場で発表となったFOMCでは、国債買い入れとMBS買い入れ額をゼロに縮小する事を発表しており、更には「失業率は低下、雇用は着実に伸びている」「労働市場のたるみは穏やかに縮小しつつある」とのタカ派寄りの声明文を受けドル買いが優勢となると、ドル円は108.95まで急騰、ユーロドルは1.2626までの急落となるなど、ドル全面高の動きとなりました。
本日早朝オセアニアでは、ドル買いの動きも一服となると、ドル円は108.75まで下落、株価が軟調推移となったことでクロス円も軟調推移となるなど、やや円買いの動きが優勢となっていましたが、本日東京市場では日経平均が堅調推移となった事で円売りの動きが優勢となると、ドル円は109.11まで上昇、クロス円も安値から大きく持ち直す動きとなるなど、円売りの動きが大きく進む展開となりました。
その後は、菅官房長官が円安の加速について「高い関心を持って注視」と発言した事で、ドル円は108.95まで押し戻される場面も見られましたが、ドルストレートを中心にドル買いが進んだ事ですぐに持ち直す動きとなると、そのまま当日高値を更新し108.30まで上昇、ユーロドルは1.2555まで下落、ポンドドルは1.5960までの下落となるなど、ドル全面高の展開となっています。


現在NY市場では、ドル買いの動きも一服となると、流れは一転ドル売りの動きが優勢となっていますね。
先程発表となった米7-9月期GDP・速報値は予想より強い結果となった事でドル買いとなると、ドル円は当日高値を更新し109.33まで上昇、ユーロドルは当日安値を更新し1.3546までの下落となりましたが、個人消費や新規失業保険申請件数が予想より弱い結果となったことで反応の方は限定的となると、ドル円は109円を割り込み108.79まで下落、ユーロドルは1.2626までの上昇となるなど、各通貨ドル売り戻しの動きが優勢となっています。


FOMCではタカ派スタンスが維持される見通しとなっていましたので、タカ派寄りの発言となればドルが買われるのは当然の動きでしょう。
QEの完全終了の確認でドル買い、その後も声明文に反応しあっという間にドルが急騰する動きとなっていましたので、こういう動きとなった時にドルを売るのは大変危険ですね。
NY勢ロンドン勢はFOMCの発表を受けそのままドルを買ったり出来ますが、東京勢は出遅れた形でドルを買ってきたりしますので、どうしてもドルを売りたい人も東京市場クローズまでは待つというのが毎度の事ですが低リスクになっていたと思います。
現在ドル円は調整下落から109.80までの下落となっていますが、短期トレードで重要となる1時間足では基準線が108.82に位置しており、ちょうど押し目買いが入りやすいポイントとなっていますので、ここから反転上昇となるかに注目です。
ここから110円を突破して更に上値を伸ばせるかどうかは来週の雇用統計次第だと思いますが、FOMCの結果を受け早期利上げ観測浮上から株式の方は売りで反応しており、リスク回避のドル買いという形になっていましたので、ドル円の方は底堅い動きとなるもここから急騰というのはちょっと難しいかも知れませんね。


では今日はこの辺で。


1日1回1クリック、応援お願いいたします。どれか1つでOKです。

にほんブログ 為替ブログ FX デイトレ派へ にほんブログ村 為替ブログ ドル円へ にほんブログ村 為替ブログ ユーロドルへ

スポンサーサイト

記事更新の励みになります。
↓をポチっとお願いいたします。
(Ctrlキーを押しながらクリックするとそのまま記事を読むことが出来ます)

にほんブログ村 為替ブログへ

FOMCを控え、各通貨方向感の無い展開となっていますね。
前日NY市場でのドル売りも一服。
本日は東京市場に向けドル買いが優勢となると、日経平均が200円超の上げ幅を記録した事でドル円は108.23まで上昇、ユーロ円も前日高値を僅かに更新し137.80までの上昇となるなど、各通貨円売りの動きが優勢となりました。
その後は、円売りの動きも一服となると、FOMCでハト派スタンスが維持されるとの見通しからドル売りが優勢となると、ドル円は108円を割り込み107.94まで下落、ユーロドルは1.2746までの上昇となるなど、ドル全面安の動きとなりましたが、BIGイベントを控え動意の方は限定的となると、ドル円は108.15まで上昇、ユーロドルは当日安値を更新し1.2723までの下落となるなど、ドル買い戻しの動きが優勢となっています。

現在NY市場では、ドル買い戻しの動きも一巡となると、再びドル売りの動きが優勢となっていますね。
目立った材料もないなか、FOMCを控えたポジション調整も動きもあり、ドル円は108.04までと再び当日安値圏まで下落、ユーロドルは当日高値を更新し1.2755までの上昇となっています。


上がったり下がったりよく分からない動きとなっていますが、思惑絡みの売買やポジション調整の動きがメインですので、まあこんなもんでしょう。
ドル円は東京市場でレジスタンスとなっている108.20-30のゾーンに再び突入してきましたので、やるとしてもこの辺りでのドル売り位だったと思います。
この後日本時間深夜に発表となるFOMCですが、市場予想では今回でQE3の完全終了という事になっています。
ただブラード米セントルイス連銀総裁による「FOMC、QE終了の先送り検討を」との発言も聞かれており、一部ではQE先送りを予想する向きもある様ですので、QE完全終了の確認で多少ドル買いで反応する可能性があると思います。
ですので、一旦ドル買いが反応した後に、声明分でのハト派スタンスの維持確認で、ドル売りが再開という感じが最も可能性の高いシナリオですかね。
パニック的なドル買いとならなければ軽くドルを売って行きたい感じですが、まずは結果の方を待ちましょう。


では簡単になりました今日はこの辺で。


1日1回1クリック、応援お願いいたします。どれか1つでOKです。

にほんブログ 為替ブログ FX デイトレ派へ にほんブログ村 為替ブログ ドル円へ にほんブログ村 為替ブログ ユーロドルへ

記事更新の励みになります。
↓をポチっとお願いいたします。
(Ctrlキーを押しながらクリックするとそのまま記事を読むことが出来ます)

にほんブログ村 為替ブログへ

ドル相場を中心に荒っぽい動きとなっていますね。
前日NY市場では、各通貨ドル売りの動きが優勢となると、ドル円は107.60まで下落、ユーロドルは1.2723までの上昇となるなど、ドル全面安の動きとなっていましたが、ドル売りの動きも一服となると、本日東京市場に向けドル円は107.98まで上昇、ユーロドルも1.27ドル割れとなるなど、ドル買い戻しの動きが優勢となっています。
その後東京市場では、参院財政金融委員会での黒田日銀総裁から目新しい発言が聞かれなった事で円買いが優勢となると、日経平均も100円超に下げ幅を拡大させた事で、ドル円は107.76まで下落、クロス円も軟調推移となるなど、円全面高の動きとなりましたが、中国株式や欧州株式が堅調推移となっている事でショートカバーの動きが優勢となると、ドル円は108.17まで上昇、クロス円も軒並み高値を更新するなど、円全面安の展開となっています。

現在NY市場では、ドル相場を中心に各通貨荒っぽい動きとなっていますね。
先程発表となった米9月耐久財受注は予想を大きく下回った事でドル売りが優勢となると、米8月ケースシラー住宅価格指数も予想を下回った事もあり、ドル円は107.69まで急落、ユーロドルは1.2764までの急騰となるなど、ドル全面安の動きとなりましたが、その後発表となった米10月消費者信頼感指数や、米10月リッチモンド連銀製造業指数が予想を大きく上回った事でドルの買い戻しが加速すると、ドル円は108.13まで急騰、ユーロドルは1.2717まで押し戻される動きとなっています。


ドル円は急落後に急騰という事で、ここから上値の重たさが意識されるのか、底堅さが意識されるかどちらになるんでしょうかね?
短期的なポジションがドル買いに偏っていれば上値の重たさが意識されそうですけど、先週末から今日までの数日間の動きもレンジとなっていましたので、どちらにでも動きそうですね。
最初に大口が仕掛けた方に動くという感じですかね?
明日のFOMCではハト派な内容となる可能性が高いですので、どちらかと言えばドル売りに分があるかも知れませんね。

ちなみにドル円のショートは108円台を回復してしまったという事で、予定通り一旦利確です。
107.50割れまでもう少しだったんですけどね。
一時大きく利が乗っていただけに残念ですが、まあ仕方ないでしょう。

明日はFOMCですが、発表直前まで思惑絡みの売買が中心になる可能性が高いですので、あまり無理しないようにしたいですね。


では今日はこの辺で。


1日1回1クリック、応援お願いいたします。どれか1つでOKです。

にほんブログ 為替ブログ FX デイトレ派へ にほんブログ村 為替ブログ ドル円へ にほんブログ村 為替ブログ ユーロドルへ

記事更新の励みになります。
↓をポチっとお願いいたします。
(Ctrlキーを押しながらクリックするとそのまま記事を読むことが出来ます)

にほんブログ村 為替ブログへ

本日週明け相場は、週末発表となったECBのストレステストの結果を受け、早朝時間外でユーロドルは1.2694まで上昇、ユーロ円は137.42まで上昇、ドル円も108.36まで上昇となるなど、ユーロ買い円売りの動きが大きく進む動きとなりました。
東京市場では円売りの動きも一服となると、寄付きから大幅上昇となっていた日経平均が上げ幅を縮小する動きとなった他、アジア株式が軟調推移となった事で、ドル円は107.86まで下落、ユーロ円も136.95まで上げ幅を縮小する動きとなりましたが、ドル円主導でのドル売りの動きからユーロドルが1.27ドル台乗せとなった事で、ユーロ円も137.25まで値を戻すなど、ユーロの買い戻しが大きく進む展開となりました。
しかし、欧州勢の参戦でユーロは徐々に上げ幅を縮小する動きとなると、独10月Ifo景況感指数が予想より弱い結果となった事で、ユーロドルは1.2665まで下落、ユーロ円は136.58までの下落となると、ドル円もユーロ円に連れ107.72までの下落となるなど、リスク回避の円買いユーロ売りが優勢となっています。

現在NY市場では、ユーロ売りの動きも一服となると、再びユーロ買いの動きが優勢となっていますね。
先程発表となった米10月マークイット総合PMI・速報値や、米9月中古住宅販売保留件数指数が予想より弱い結果となった事でドル売りが優勢となると、ユーロドルは当日高値を突破し1.2719まで急騰、ドル円は107.65まで下落も、ユーロ円はユーロドルに連れ137円付近まで値を戻す動きとなっています。


先週末にECBのストレステストで25行が不合格との一部報道を受け、一旦ユーロ売りもその後はショートカバーの動きが優勢となっていましのたで、ECBからの正式な発表でも25行という事になれば、予想通りまたは思った程悪くないという印象にはなったと思います。
ドル円とユーロ円は早朝時間外に先週高値を僅かに更新したようですが、通常の取引業者では何事もなかったかの様に値を戻していますので、あまり意識しなくてもよさそうですね。
朝起きたら普通に窓を開けて戻り売りポイントまで上昇していたということで、予定通りドル売りの方を仕掛けています。
一旦108円割れとなった後、108円台の上値の重たさが意識されての再下落となっていますが、値動き的は先週の週明け相場と同じ様な感じですね。
同じ様なパターンなら同じ様に攻めるが吉という事で、先週とはレートが丁度1円ズレた感じになっていますが、とりあえず108円を突破した辺りに利確ストップをおいて、107円前半までの下押しを期待したいと思います。


では今日はこの辺で。


1日1回1クリック、応援お願いいたします。どれか1つでOKです。

にほんブログ 為替ブログ FX デイトレ派へ にほんブログ村 為替ブログ ドル円へ にほんブログ村 為替ブログ ユーロドルへ

記事更新の励みになります。
↓をポチっとお願いいたします。
(Ctrlキーを押しながらクリックするとそのまま記事を読むことが出来ます)

にほんブログ村 為替ブログへ

10/27(月) 〔予想〕 (前回)

ウェリントン市場休場(レイバーデー)

16:00 エリスRBA金融安定局長、豪住宅都市研究所(AHURI)の討論会に参加
17:30 レストイ・スペイン中銀副総裁、講演
18:00 独10月Ifo景況感指数 〔104.8〕 (104.7)
18:00 独10月Ifo景気期待指数 〔-〕 (99.3)
18:00 独10月Ifo現況指数 〔-〕 (110.5)
20:00 英10月CBI流通取引調査 〔-〕 (+31)
22:45 米10月マークイット総合PMI・速報値 〔-〕 (59.0)
22:45 米10月マークイットサービス業PMI・速報値 〔-〕 (58.9)
23:00 米9月中古住宅販売保留件数指数 〔+1.0%〕 (-1.0%)
23:30 米10月ダラス連銀製造業活動指数 〔+11.0〕 (+10.8)


10/28(火) 〔予想〕 (前回)

米連邦公開市場委員会(FOMC)、開催(-29日)
ブラジル中央銀行(BCB)、金融政策決定理事会(COPOM;-29日)
ロイズ・バンキング・グループ、7-9月期決算発表

12:45 2年国債入札(2兆7000億円)
14:45 UBS、7-9月期決算発表
21:30 米9月耐久財受注 〔+0.4%〕 (-18.4%)
21:30 米9月耐久財受注(除輸送用機器) 〔+0.6%〕 (+0.4%)
22:00 米8月S&P/ケースシラー住宅価格指数(前年比) 〔+5.65%〕 (+6.75%)
23:00 米10月消費者信頼感指数 〔87.2〕 (86.0)
23:00 米10月リッチモンド連銀製造業指数 〔+10〕 (+14)
翌2:00 米2年債入札(290億ドル)


10/29(水) 〔予想〕 (前回)

ブラジル中央銀行(BCB)政策金利発表 〔11.00%に据え置き〕 (11.00%に据え置き)
ドイツ銀行、7-9月期決算発表

08:50 9月鉱工業生産・速報値 〔+2.2%〕 (-1.9%)
09:00 NZ10月ANZ企業信頼感 〔-〕 (13.4)
09:00 NZ10月ANZ企業活動見通し 〔-〕 (37.0)
16:45 仏10月消費者信頼感指数 〔-〕 (86)
18:30 英9月消費者信用残高 〔+8億ポンド〕 (+9億ポンド)
20:00 米MBA住宅ローン申請指数 〔-〕 (+11.6%)
23:30 米週間原油在庫 〔-〕 (+711.1万バレル)
翌0:30 米2年物インフレ連動債入札(150億ドル)※リオープン
翌2:00 米5年債入札(350億ドル)
翌3:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表 〔目標レンジ0.00-0.25%に据え置き〕 (目標レンジ0.00-0.25%に据え置き)
翌3:00 連銀国債買い入れ額 〔月額100億ドルからゼロに縮小〕 (月額150億ドルから100億ドルに縮小)
翌3:00 連銀MBS買い入れ額 〔月額50億ドルからゼロに縮小〕 (月額100億ドルから50億ドルに縮小)

翌5:00 RBNZオフィシャル・キャッシュレート発表 〔3.50%に据え置き〕 (3.50%に据え置き)


10/30(木) 〔予想〕 (前回)

バークレイズ、7-9月期決算発表

08:50 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
09:30 豪7-9月期輸入物価指数(前期比) 〔+0.2%〕 (-3.0%)
09:30 豪7-9月期輸出物価指数(前期比) 〔-4.7%〕 (-7.9%)
16:00 英10月ネーションワイド住宅価格 〔+0.3%〕 (-0.2%)
17:00 スペイン7-9月期GDP・速報値(前期比) 〔-〕 (+0.6%)
17:00 スペイン7-9月期GDP・速報値(前年比) 〔-〕 (+1.2%)
17:55 独10月失業者数 〔+5000人〕 (+1万2000人)
17:55 独10月失業率 〔6.7%〕 (6.7%)
18:30 南ア9月生産者物価指数(前年比) 〔-〕 (+7.2%)
19:00 ユーロ圏10月経済信頼感 〔-〕 (99.9)
19:00 ユーロ圏10月消費者信頼感・確報値 〔-〕 (-11.1)
21:30 米7-9月期GDP・速報値(前期比年率) 〔+3.0%〕 (+4.6%)
21:30 米7-9月期個人消費・速報値 (前期比年率)〔+2.0%〕 (+2.5%)
21:30 米7-9月期GDPデフレーター・速報値 (前期比年率)〔+1.5%〕 (+2.1%)
21:30 米7-9月期コアPCEデフレーター・速報値 (前期比年率)〔-〕 (+2.0%)
21:30 米新規失業保険申請件数 〔-〕 (28.3万件)
22:00 独10月消費者物価指数・速報値(前年比) 〔-〕 (+0.8%)
22:00 イエレンFRB議長、講演
翌2:00 米7年債入札(290億ドル)
翌3:15 リンデ・スペイン中銀総裁、講演

翌6:45 NZ9月住宅建設許可 〔+1.0%〕 (±0.0%)


10/31(金) 〔予想〕 (前回)

日銀金融政策決定会合結果公表
バローゾ欧州委員長、任期満了
ロイヤルバンク・オブ・スコットランド(RBS)、7-9月期決算発表

08:30 9月全国消費者物価指数(生鮮食品除く・前年比) 〔+3.0%〕 (+3.1%)
08:30 10月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く・前年比) 〔+2.5%〕 (+2.6%)
08:30 9月失業率 〔3.6%〕 (3.5%)
08:30 9月有効求人倍率 〔1.10倍〕 (1.10倍)
09:05 英10月GfK消費者信頼感 〔-1〕 (-1)
09:30 豪7-9月期生産者物価指数(前年比) 〔-〕 (+2.3%)
15:00 日銀展望レポート(基本的見解)、公表
15:00 BNPパリバ、7-9月期決算発表
15:30 黒田日銀総裁、記者会見
17:00 リンデ・スペイン中銀総裁、講演
19:00 ユーロ圏10月消費者物価指数(HICP)・速報値(前年比) 〔-〕 (+0.3%)
19:00 ユーロ圏9月失業率 〔-〕 (11.5%)
21:00 南ア9月貿易収支 〔120億ランドの赤字〕 (163億ランドの赤字)
21:30 米9月個人所得 〔+0.3%〕 (+0.3%)
21:30 米9月個人消費支出 〔+0.1%〕 (+0.5%)
21:30 米9月コアPCEデフレーター 〔+0.1%〕 (+0.1%)
21:30 米7-9月期雇用コスト指数(前期比) 〔+0.5%〕 (+0.7%)
21:30 加8月GDP 〔-〕 (±0.0%)
22:45 米10月シカゴ購買部協会景気指数 〔61.0〕 (60.5)
22:55 米10月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値 〔86.4〕 (86.4)
翌1:00 ビスコ伊中銀総裁、講演


11/1(土)

ユンケル欧州委員長、就任

10:00 中国10月製造業PMI 〔51.1〕 (51.1)


11/2(日)

米国およびカナダ市場で夏時間終了、冬時間に移行(2015年3月7日まで)
ルーマニア大統領選挙
バーナンキ前FRB議長、講演


こじろうさんブログの日曜の記事では私の週明けからの戦略も見る事ができます。
気になる人はこじろうさんのブログへ→無料自動売買☆トラリピ☆マイナー通貨どれにしよ?

1日1回1クリック、応援お願いいたします。どれか1つでOKです。

にほんブログ 為替ブログ FX デイトレ派へ にほんブログ村 為替ブログ ドル円へ にほんブログ村 為替ブログ ユーロドルへ

私のメイン口座です。 ドル円、ユーロドル共にスプレッド1PIPS固定。
外国為替証拠金取引の外為オンライン口座開設申込
1000通貨単位、手数料無料で取引出来ます。 普段解説に使っているチャートはこのLIONのものです。
FX取引ならヒロセ通商へ
投資に関する書籍はこちらで。
質問等はお気軽にこちらまで

名前:
メール:
件名:
本文:

エオリア

Author:エオリア
東京都在住
音楽と猫を愛してます
かなりの甘党です
相場に疲れた時は飼い猫に癒されながら頑張っています
Twitter @aeoria77

各種キャンペーン中
アイネット証券[アイネットFX]
アイネットFX

すべてのサービスが業界最高水準の「Spot Board」
外為ジャパン


みんなのFX


FXブロードネット
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。