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2014 / 09
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本日オセアニア市場では、前日NY市場の流れを引き継ぎドル買いの動きが優勢となると、東京市場に向けドル円は109.33まで上昇、ドルストレートも軟調推移となるなど、ドル全面高の動きとなりました。
東京市場では、仲値剥落で円買いの動きが優勢となると、ドル円は109.07まで押し戻される動きとなりましたが、根強いドル買いの動きから徐々に下げ幅を縮小すると、そのまま当日高値を更新し109.37まで上昇、ユーロドルはドラギECB総裁による「必要なら他のツール使用すると改めて表明」との発言もあり、今年最安値を更新し1.2696までの急落、ポンドドルは1.6275まで急落するなど、ドル全面高の展開となっています。

現在NY市場では、ドル買いの動きも一服となると、流れは一転ドル売りの動きが優勢となっていますね。
先程発表となった米新規失業保険申請件数が予想よりやや強い結果となった事で、ドル円は瞬間的に109.33まで上昇も、米債金利の低下に伴いドル売りが優勢となると、米9月マークイット総合PMIやサービス業PMIや予想より弱い結果となった事もあり、ドル円は109円を割り込むと次々とストップを巻き込み108.67まで急落、ドルストレートは安値から大きく持ち直すも、クロス円はドル円に連れ下げ幅を拡大するなど、ドル売り円買いの動きが大きく進む展開となっています。


相変わらず荒っぽい動きとなっていますが、大きく動かない事にはトレートしようがないですので、以前の様な異様なまでに狭い値幅でのレンジなんかよりは全然いいですね。
ドル円は前日記事にした通り、109円台乗せからのストップで109.33までの急上昇となっていますが、早朝4時の出来事という事で普通にチャンスを逃しました。
パターン的にも結構高確率で取れるポイントだったと思いますが、日本人なら大体寝てる時間ですので、なんとも残念ですがまあ仕方ないでしょう。
そして現在ではドル円が109円を割り込んだ事で、今度は買い方のストップを巻き込む動きとなっていますが、今年最高値の更新に失敗した事で明日以降も更に調整が進む可能性が高まっていると思います。
米債利回りの低下に伴うドル売りについては、ちょっと面白い記事がありましたので載せておきます。


以下、ダウジョーンズの記事です。

10月2日償還のTB利回りはマイナス0.01%に達している。
つまり、投資家が償還時に受け取る金額は購入額をやや下回ることになる。
背景の一部には、世界の混乱時にはおなじみの安全逃避行動がある。
より大きな要因となっているのは、規制対象の金融機関が四半期末を前に、監督当局から見たポートフォリオの安全性を高めようと低リスク資産の保有を増やしていることのように思われる。
9月30日が迫るにつれ、これが背景の大きな割合を占めているようだ。
ライトソンICAPの短期金融市場アナリスト、ルー・クランドール氏によると、金利の下げ圧力は今後数日で強まる可能性がある。 
「9月30日には間違いなく痛みを伴う価格上昇があると誰もが予想している」という。 
FRBはどう対応するのだろうか。
FRBは短期金利をゼロ~0.25%の範囲にとどめようとしている。
同僚のマイケル・ダービー記者と筆者は20日付の記事で、規制の強化を背景に、FRBが今後数年、特に四半期末に金利がこの範囲の下限を下回らないようにする上で直面する課題に着目した。
FRBは債券買い入れプログラムを通じて金融システムに資金を供給し、これが短期金利に極端な下押し圧力をもたらしている。
こうした資金の一部を吸い上げ、金利に下限を設けるためには、翌日物リバースレポ取引という手段を利用できる。
さらに、リバースレポは銀行が低リスク資産を保有する手段として、規制面でも多くの金融機関の需要を満たす。
一方でFRB関係者は、こうした新たな手段の積極的活用には腰が引けている。
先週はリバースレポの実施に1日あたり3000億ドルの上限を設けた。
WSJが説明したように、この手段を活用しなければ、四半期末前後にTB利回りを含む短期金利に大きな圧力がかかり始める可能性が高い。
これは、FRBが利上げを開始する時点で結局このリバースレポ拡充の必要に迫られる可能性が高いことを示している。
この代替策としては、財務省によるTB発行の拡大などもあり得るが、これでは債務上限問題が生じる。
ということは、FRBは四半期末を迎えるたびに国債価格上昇(利回り低下)が起きるのをただただ放置する可能性が高いということになる。


来週の週末にかけて大きな動きあるでしょうか?
では今日はこの辺で。


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本日東京市場では、安倍首相による「円安が地方や中小企業に与える影響を注視していく」との発言をきっかけに円買いが優勢となると、NY市場で108.99まで値を戻していたドル円は108.46まで急落、クロス円も軒並み安値を更新するなど、円全面高の展開となりました。
しかし、日経平均が下げ幅を縮小した事で円買いの動きも一服となると、欧州勢の参戦でドル円は108.80まで上昇、一時96.08までの下落となっていた豪ドル円は96.59まで上昇、ポンド円も
178.41までの上昇となるなど、各通貨円売り戻しの動きが大きく進む展開となっています。

現在NY市場では、円売りの動きは一服となると、今度はドル買いの動きが優勢となっていますね。
ドラギECB総裁による「金融政策は長期にわたって緩和的な状態が続く」との発言や、予想より弱い独9月Ifo景況感指数を受け、ユーロドルを中心に既にドル買いの動きが優勢となっていましたが、ユーロドルが今年最安値を下抜けた事でストップのドル買いを巻き込むと、ドル円も108.88まで上げ幅を拡大、ポンドルも1.6347まで下げ幅を拡大するなど、ドル全面高の展開となっています。


なんだかよく分からない動きとなっていますが、ドル円、クロス円は基本レンジという感じですかね?
前日NY市場では、シリアの空爆などを受けたリスク回避的な動きにより、世界的な株安の動きになっていたにも関わらず、ドル円は108.25の安値から109円までの上昇となるなど、逆行的な円売りの動きとなっていましたが、本日も安倍首相による発言から108円半ばまでの急落後、新規の円売り材料もないまま108.80まで値を戻す展開となっていますので、底堅さを見せつけた感じになっています。
前日の急落で目先の安値を確認してからの安値切り上げという事で、再び110円を目指す展開になるんでしょうか?
109円台乗せからは短期勢のストップも溜まり始めていると思いますので、戻り売りを狙っている方は109円台乗せからの急騰には気をつけた方がよいと思います。
ユーロドルの方はもう何もいう事はないですね。
全般的なドル買いの流れに、ECBによる追加緩和をテーマにしたユーロ売りも同時進行していますので、基本は売るしかない通貨ペアとなっています。
そしてユーロ円やポンド円が下げ幅を拡大するなか、豪ドル円は上昇となるなど、本日も欧州通貨とオセアニア通貨の逆相関が目立っていますね。
この逆相関はいつまで続くんですかね?
かなり謎です。


では簡単になりましたが今日はこの辺で。


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本日は東京勢が不在のなか、アジアタイムでは各通貨方向感のない展開となっていましたが、イスラエル軍による「国境付近でシリア軍機を撃墜」との報道も影響したのか、欧州勢の参戦では円買いの動きが優勢となると、ドル円は先週末安値を下抜け108.25まで急落、ユーロ円は139.26まで下落、ポンド円は176.64までの急落となるなど、円全面高の展開となりました。
しかし、リスク回避の円買いも一服すると、ユーロ円、ポンド円など欧州通貨中心に買い戻しの動きが優勢となっており、ユーロ円は当日高値を更新し140.13まで急騰、ポンド円も178.32まで急騰、ドルストレートも軒並み高値を更新する動きとなると、ドル円もクロス円に連れ108.81まで値を戻すなど、円売りドル売りの動きが大きく進む展開となっています。


本日も円相場を中心に神経質な値動きとなっていますね。
前日はポンド円など欧州通貨が堅調推移となるなか豪ドルは急落、そして本日は夕方から欧州通貨が大きく買い戻されるなか豪ドルは軟調推移となるなど、欧州通貨とオセアニア通貨の逆相関が何故か目立っています。
特に新規の欧州通貨買いや、オセアニア通貨売りの材料もなかったと思いますので、基本は短期勢の仕掛けがメインという事でしょう。
普段相関の高いユーロドル、ポンドドルと、豪ドルドルが逆の動きになっているという事は、ユーロ豪ドルなどクロス豪ドルでの売買が進んでいるという事でしょうね。
普段クロス豪ドルのチャートなんてみないので全く分かりませんが、豪ドル円や豪ドルドルが大きく動く原因として、ユーロ豪ドルがストップを巻き込んでいるという可能性もありますので、豪ドルメインで取引している人はチェックしてみるものよいでしょう。


ドル円、1時間足です。

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先週末、スコットスコットランドの住民投票でつけた乱高下での安値を下抜けていますね(白○)。
雇用統計での乱高下でつけた高値安値のブレイクもそうですけど、BIGイベントの乱高下でつけた高値安値のブレイクはストップを巻き込んで大きな動きとなることが多いですので、短期売買はこういう所をショートでしっかり取れるかどうかで決まってきますね。
直近でも先週末安値で下げ止まっていましたので、ストップの方も明らかに溜まっていたと思います。


では今日はこの辺で。


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円相場を中心に神経質な値動きとなっていますね。
本日東京市場では、本邦輸入などにドル買いの動きが入ると、一時108.88までの下落となっていたドル円は109.10まで上昇、ポンド円も178.17まで値を戻すなど、円全面安の展開となりました。
その後は、日経平均が軟調推移となった事で円買いの動きが優勢となると、ドル円は早朝安値を下抜け108.66まで急落、一時140.12までの上昇となったいたユーロ円も139.77まで下落、ポンド円も177.72まで押し戻されるなど、円全面高の展開となりました。
しかし、根強い円売り圧力から各通貨徐々に下げ幅を縮小すると、ドル円は109円台を回復し109.11まで上昇、ポンド円は178.32までの上昇、ユーロ円も140.20までの上昇となるなど、円売りの動きが大きく進む展開となっています。
円売りが進む一方、豪ドル円は軟調推移となっており、ドル円主導でのドル買いの動きから、豪ドルドルがストップを巻き込み0.88ドル半ばまでの急落となったこともあり、一時96.54まで下げ幅を拡大する動きとなっています。

現在NY市場では、円売りの動きも一服となると、各通貨やや円買いの動きが優勢となっていますね。
先程発表となった米8月シカゴ連銀全米活動指数が予想を大きく下回った事でドル円は108.88までの急落後、根強い押し目買いの動きから当日高値を更新すると109.19までの上昇となっていましたが、米8月中古住宅販売件数が予想を下回った事で上値の重い展開となると、109円を割り込み108.89まで下落、クロス円も上げ幅を大きく縮小する動きとなっています。


先週末にスコットランドの住民投票を受けボラティリティーが急拡大した事もあり、ちょっとしたポジションの調整の様な動きでも大きく上下するという感じの動きとなっていますね。
新規材料にも乏しい中、参加者の少ない週明け相場となれば、普段なら完全に狭いレンジで小動きになっていたと思います。
今の所、ポンド円以外の円相場はやや円買いが優勢という感じですが、ポンドも先週末の急落を受けての自律反発的な動きがメインだと思いますので、買い戻しが一巡した後の動きが重要になってきそうです。
ドル円は早朝時間外では窓を開けて109.20付近まで上昇しており、先程も109.19を高値に反落となっていますので、かなり上値の重い印象を受けますが、逆に早朝の高値が見えてない人には108円半ばが底堅い感じに見えるんですかね?
なんとも微妙ですが、基本は短期のレンジ相場に突入も、ここから大きく動くとなれば下方向の調整だと思うんですけどね。
まあそう簡単にはいかないかも知れせん。


では今日はこの辺で。


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9/22(月) 〔予想〕 (前回)

安倍首相、訪米(-27日)

19:00 プラートECB理事、討論会に出席
21:30 米8月シカゴ連銀全米活動指数 〔-〕 (+0.39)
22:00 ドラギECB総裁、欧州議会の経済金融委員会で証言
23:00 米8月中古住宅販売件数 〔520万件〕 (515万件)
23:00 ユーロ圏9月消費者信頼感・速報値 〔-9.8〕 (-10.0)
23:05 ダドリーNY連銀総裁、講演
翌1:40 ウィルキンスBOC副総裁、講演


9/23(火) 〔予想〕 (前回)

東京市場休場(秋分の日)

08:30 コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁、講演
10:45 中国9月HSBC製造業PMI・速報値 〔50.1〕 (50.2)
15:45 仏4-6月期GDP・確報値(前期比) 〔-〕 (±0.0%)
15:45 仏4-6月期GDP・確報値(前年比) 〔-〕 (+0.1%)
15:45 仏9月企業景況感 〔-〕 (91)
16:00 仏9月製造業PMI・速報値 〔-〕 (46.9)
16:00 仏9月サービス業PMI・速報値 〔-〕 (50.3)
16:30 独9月製造業PMI・速報値 〔51.4〕 (51.4)
16:30 独9月サービス業PMI・速報値 〔54.8〕 (54.9)
17:00 ユーロ圏9月総合PMI・速報値 〔-〕 (52.5)
17:00 ユーロ圏9月製造業PMI・速報値 〔50.6〕 (50.7)
17:00 ユーロ圏9月サービス業PMI・速報値 〔53.1〕 (53.1)
17:30 英8月財政収支 〔105億ポンドの赤字〕 (11億ポンドの黒字)
21:30 加7月小売売上高 〔+0.4%〕 (+1.1%)
21:30 加7月小売売上高(除自動車) 〔-0.2%〕 (+1.5%)
22:00 米7月住宅価格指数 〔+0.5%〕 (+0.4%)
22:00 ブラード米セントルイス連銀総裁、カンファレンスで挨拶
22:20 パウエルFRB理事、講演
22:30 ジョージ米カンザスシティ連銀総裁、講演
22:45 米9月マークイット製造業PMI・速報値 〔58.0〕 (57.9)
23:00 米9月リッチモンド連銀製造業指数 〔+10〕 (+12)
翌2:00 米2年債入札(290億ドル)
翌3:00 コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁、講演


9/24(水) 〔予想〕 (前回)

南ア市場休場(文化遺産記念日)

07:45 NZ8月貿易収支 〔11.25億NZドルの赤字〕 (6.92億NZドルの赤字)
10:15 ジョージ米カンザスシティ連銀総裁、講演
17:00 独9月Ifo景況感指数 〔105.7〕 (106.3)
17:00 独9月Ifo景気期待指数 〔-〕 (101.7)
17:00 独9月Ifo現況指数 〔-〕 (111.1)
20:00 米MBA住宅ローン申請指数 〔-〕 (+7.9%)
23:00 米8月新築住宅販売件数 〔43.0万件〕 (41.2万件)
23:30 米週間原油在庫 〔-〕 (+367.3万バレル)
翌0:30 米2年物インフレ連動債入札(130億ドル)※リオープン
翌1:05 メスター米クリーブランド連銀総裁、講演
翌2:00 エバンス米シカゴ連銀総裁、講演
翌2:00 米5年債入札(350億ドル)


9/25(木) 〔予想〕 (前回)

11:30 スティーブンスRBA総裁、講演
18:30 南ア8月生産者物価指数(前年比) 〔-〕 (+8.0%)
19:00 英9月CBI流通取引調査 〔-〕 (+37)
21:30 米8月耐久財受注 〔-17.0%〕 (+22.6%)
21:30 米8月耐久財受注(除輸送用機器) 〔+0.5%〕 (-0.7%)
21:30 米新規失業保険申請件数 〔-〕 (28.0万件)
22:45 米9月マークイット総合PMI・速報値 〔-〕 (59.7)
22:45 米9月マークイットサービス業PMI・速報値 〔-〕 (59.5)
翌2:00 米7年債入札(290億ドル)
翌2:20 ロックハート米アトランタ連銀総裁、講演


9/26(金) 〔予想〕 (前回)

08:30 8月全国消費者物価指数(生鮮食品除く・前年比) 〔+3.2%〕 (+3.3%)
08:30 9月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く・前年比) 〔+2.6%〕 (+2.7%)
08:50 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
15:00 独10月GfK消費者信頼感 〔+8.5〕 (+8.6)
15:45 仏9月消費者信頼感指数 〔-〕 (86)
21:30 米4-6月期GDP・確報値(前期比年率) 〔+4.6%〕 (+4.2%)
21:30 米4-6月期個人消費・確報値 (前期比年率)〔+3.0%〕 (+2.5%)
21:30 米4-6月期GDPデフレーター・確報値 (前期比年率)〔+2.1%〕 (+2.1%)
21:30 米4-6月期コアPCEデフレーター・確報値 (前期比年率)〔-〕 (+2.0%)
22:55 米9月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値 〔85.0〕 (84.6)


9/28(日) 〔予想〕 (前回)

NZ、冬時間終了で夏時間に移行(2015年4月4日まで)


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