2014 / 01
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ドル買いの動きが大きく進んでいますね。
前日NY市場では発表となったFOMCでは、国債買い入れ額を350億ドルから300億ドルの縮小した事を受けドル買いで反応も、米長期金利の低下やダウ平均が急落となった事でリスク回避の円買いが優勢となっており、ドル円は102円を割り込み101.83まで急落、ユーロ円も139円付近まで下げ幅を拡大するなど円全面高の展開となりました。
本日東京市場でも、日経平均が一時500円超の下げ幅を記録した事で、ドル円、クロス円共に上値の重い展開となっていましたが、引けにかけて株価が下げ幅を縮小すると、ドル円を中心にショートカバーの動きが優勢となっています。
その後、欧州勢の参戦では、トルコリラが軟調推移となった事でクロス円を中心に円買いの動きが優勢となると、ドル円もあ102.12までと当日安値付近まで押し戻される動きとなりましたが、米債金利が持ち直したことで各通貨ドル買いが優勢となると、ドル円は102.64まで上昇、ユーロドルは1.3568までの下落となるなど、ドル全面高の展開となっています。

現在NY市場では、ドル買いの流れは一服も、全般的なドル買いの流れは継続となっていますね。
先程発表となった米10-12月期GDPは予想通りも、弱い新規失業保険申請件数を受けややドル売りで反応となりましたが、すぐに持ち直す動きとなるとドル円は当日高値を僅かに更新し102.76までの上昇となっています。

なんだかよく分からない動きとなっていますが、最終的にはリスク回避的なドル買いからドル全面高となったようです。
FOMCではドル買いで反応後にリスク回避の円買い、そしてドル円でドル売りが進んだ事でドルストレートは一時的にドル売りとなるなど、意味不明の動きとなっていましたが、流石にQE縮小からの株価急落でドル全面安というのは無理があったようです。
QE縮小の確認でドル円買った後に、すぐに102円を割り込んできたという事で仕方なくロスカットしましたが、なんとも無駄なトレードに終わってしまいました。
そしてユーロドルの方も、前日前日安値割れという事でブレイクスキャルでエントリーしていますが、こちらも一時的な相場の歪みでストップついちゃいました。
リミット算出値が22PIPSでしたので嫌な予感がしましたが、ストップを15PIPS程度巻き込んだ所で一旦反発してしまいました。
成行で薄利で決済した後に結局リミットとか行くとかなり悔しいですからね。
リミットぎりぎりでもたついたら普通に成行で決済なんですけどね。
もう少し勢いが欲しかったです。
まあ数PIPSの負けで済んでいるのでよしとしましょう。

明日以降の動きですが、日経平均が安値から持ち直せるかに注目ですね。
ドル円は結構値を戻してきましたので、日経平均も底堅い動きとはなりそうですが、テーマが新興国危機となっていますので、明日もトルコリラを中心とした動きとなりそうです。

では今日はこの辺で。


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本日早朝オセアニア市場では、トルコ中銀が政策金利を4.50%から10.0%へと大幅に引き上げた事でトルコリラが急騰となると、新興国への懸念が和らいだ事でリスク志向の円売りが優勢となっており、トルコリラ円は45円半ばから47円半ばまで急騰、ドル円も103.48までの急騰となるなど、円全面安の展開となりました。
しかし、日経平均が400円超の上げ幅を記録したにも関わらず円売りの動きも限定的となると、FOMCへの警戒感から再び円買いの動きが優勢となっており、ドル円は103円を割り込むと次々とストップを巻き込み102.61まで下落、早朝急騰としたトルコリラも全戻しとなった事もあり、その他クロス円も下げ幅を拡大する動きとなるなど、流れは一転円全面高の展開となっています。

現在NY市場でも、リスク回避の円買いの動きが優勢となっていますね。
ドル円は再び下値追いの展開となると、102.00まで下げ幅を拡大、トルコリラ円は43.96まで急落、その他クロス円も軒並み安値を更新する動きとなっています。


それにしても凄い動きですね。
トルコ中銀による4.50%から10.0%の利上げは相当なサプライズだったと思いますが、その後の値動きはもっとサプライズでしたね。
トルコリラはあっという間に2円上昇したと思ったら、そこから4円近く下がっています。
値幅的には4円と言うとそれ程でもないかと思いますが、5%の上昇から9%の急落ですからね。
ポンド円に換算したら、一日で9円近く上昇してそこから16円位下がったみたいな感じですので、もう完全にパニックです。
これだけ動くと、一日で全財産なくしてしまった人とかもいそうですね。
恐ろしいです。

そしてこの後は日本時間深夜にFOMCの方が発表となります。
市場は100億ドル程度のQE縮小を予想している様ですが、織り込み度の方はそこまで高くない様ですので、実際に100億ドルのQE縮小となれば素直にドル買いとなりそうですね。
特にドル円は短期のドル売りポジションが溜まってきていますので、ドル売りポジションの巻き戻しの動きには注意です。
これだけ事前に大きく下がっていれば、結果の方は確認してからドルを買っていっても十分に間に合うかも知れませんね。
一応値動きの方はリアルタイムで確認したいと思います。

今日のトレードの方は、ドル円、ユーロドル共に下方向にブレイクしていますが、FOMC前という事で様子見しました。
FOMCが直前に迫っているという時間帯でもなかったですので、普通にエントリーしてもよかったかも知れませんね。
十分取れた様なので失敗しました。


では今日はこの辺で。


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円相場を中心に神経質な値動きとなっていますね。
本日東京市場では、材料不足のなかリスク回避の巻き戻しの動きも一服となると、ドル円、クロス円共に方向感の無い展開となっていました。
その後、トルコ中央銀行による緊急の金融政策決定会合を受けトルコリラが急騰となるなど、新興国懸念が一服した事でリスク志向の円売りが再開となると、ドル円は前日高値を突破する動きとなっており、次々とストップを巻き込むとそのまま103.25まで急騰、ユーロ円は140.97まで上昇、豪ドル円は90.96までの急騰となるなど、円全面安の展開となっています。

現在NY市場では、円売りの動きも一服となると、再び円買いの動きが優勢となっていますね。
先程発表となった米12月耐久財受注が予想を大きく下回った事でドル売りが優勢となると、ドル円は102.63まで急落となっており、ドル円主導でクロス円も上げ幅を大きく縮小するなど、ややリスク回避の円買いの動きが優勢となっています。


ドル円は夕方からの強引な買い仕掛けで103円より上方向のストップを取りきったかと思えば、そこから耐久財受注の下振れで全戻しとなっていますので、ちょっと神経質になりすぎですね。
明日は日本時間深夜にFOMCも控えていますので、ここからはポジション調整の動きがメインでしょうか?
ただ、ドル円を高値で買い持ちしている人にとってはFOMCでの更なる急落を恐れロスカットするかもしれませんし、先週末からの急落で突っ込んでショートした人はFOMCでの急騰は恐怖でしょうから、結局はどちらに動いてもおかしくないという感じですかね。
FOMCでは100億ドルのQE縮小と言うのが市場予想のようですので、バイアスの方はややドル買いだとは思いますが、先入観はあまり持たないでトレードした方がよいかも知れません。
ブレイクスキャルなどの順張りトレードとは別に、事前に仕掛けるならFOMCにドル買いというのもありかと思います。

今日のトレードですが、ドル円の前日高値102.93越えと、ユーロドルの前日NY市場での戻り高値1.3680越え、そして前日安値1.3652割れがブレイクスキャルのチャンスとなっていましたね。
ユーロドルの高値ブレイクの方は騙しに終わって負けとなっていますが、2勝1敗、十分でしょう。
ドル円の方は算出値が20PIPSとなっていましたが、そのまま届いたのがでかかったと思います。


では今日はこの辺で。


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本日週明け相場は、早朝薄商いのなか仕掛け的な円買いが入ると、ドル円は先週末安値を割り込み101.74まで下落、ユーロ円は139.15まで下落、ポンド円も167.73までの下落となるなど、リスク回避の円買いが大きく進みました。
しかし、東京市場では、日経平均が下げ幅を拡大する動きとなったにも関わらず円買いの動きも限定的となると、各通貨ショートカバーの動きが優勢となっており、ドル円は102.76まで上昇、ユーロ円も140.69までの上昇となるなど、流れは一転円全面安の展開となっています。
その後、欧州勢の参戦でもオセアニア通貨を中心に買い戻しの動きが優勢となると、豪ドル円は一時90円台を回復、豪ドル円主導で円売りの動きが優勢となると、一時102.28まで押し戻されていたドル円も当日高値を更新し102.93まで上げ幅を拡大する動きとなっています。

現在NY市場では、円売りの動きも一服となると、各通貨上値の重い展開となっていますね。
対ユーロで豪ドルやポンドが大きく買い戻されている事でユーロが上値の重い展開となると、ユーロドルは当日安値を更新し1.3652まで下落、ユーロ円も140.25まで下落、ドル円も高値から反落する動きとなっています。


週明け早々激しい動きとなっていますね。
早朝は薄商いのなか完全に狙われたという感じですね。
ドル円は先週末に102.00でピタリと下げ止まっていただけに、102円割れからは確実にストップの方が溜まっていたと思います。
102円割れは絶好のブレイクスキャルのチャンスとなっていましたが、起きたら既に抜けており完全に逃しました。
ちょっと勿体なかったですね。
週明け早々の下抜けで移動平均線の方が正確には機能しませんので、目標利益の方が算出出来ない状態となっていましたが、大体いつも10から20PIPS程度に収まっていますので、その辺は柔軟に対応していくしかなかったと思います。
早起きした人はしっかり取れたかと思います。
その後は完全にオーバーシュートからの買い戻しという感じですかね?
日経平均は300円安で寄り付いた後に、400円超に下げ幅を拡大する動きとなりましたが、全く円買いで反応してませんでしたので、こうなってくるともうドル円もクロス円も買い戻されるしかないという感じになってきますね。
その後、仲値通過後の円買い、更に円買い後の高値更新まで最近の流れとなっていますので、大体の値動きの予想は出来たんじゃないでしょうか?
現在NY市場では103円を手前に一旦押し戻されていますが、これも先週末記事にしましたがネックラインまでの戻りで短期的には戻り売りポイントとなりますので、一旦押し戻されるのも当然の動きかと思います。

明日以降の動きですが、このままリスク回避の巻き戻しが進むかに注目ですね。
この後NY市場で大きな動きがなければ、明日の日経平均は買い戻しが優勢となりそうですので、そのまま上げ幅を拡大できれば再び円全面安という展開もあるかも知れません。


では今日はこの辺で。


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1/27(月) 〔予想〕 (前回)

シドニー市場休場(オーストラリアデー)
ウェリントン市場休場(オークランド記念日)
ユーロ圏財務相会合(於;ブリュッセル)
EU・ロシア首脳会談(於;ブリュッセル、-28日)

08:50 12月貿易収支 〔1兆2394億円の赤字〕 (1兆2941億円の赤字)
08:50 日銀・金融政策決定会合議事要旨公表(12月19-20日開催分)
18:00 独1月Ifo景況感指数 〔110.0〕 (109.5)
18:00 独1月Ifo景気期待指数 〔108.0〕 (107.4)
18:00 独1月Ifo現況指数 〔112.2〕 (111.6)
翌0:00 米12月新築住宅販売件数 〔45.8万件〕 (46.4万件)
翌0:30 米1月ダラス連銀製造業活動指数 〔+3.1〕 (+3.1)
翌3:00 ショイブレ独財務相、デギンドス・スペイン経済相、講演
翌3:00 ワイトマン独連銀総裁、講演


1/28(火) 〔予想〕 (前回)

米連邦公開市場委員会(FOMC、-29日)
EU経済・財務相会合(於;ブリュッセル)
EU・ロシア首脳会談(於;ブリュッセル、27日-)
オバマ米大統領、一般教書演説

09:30 豪12月NAB企業景況感 〔-〕 (-3)
09:30 豪12月NAB企業信頼感 〔-〕 (+5)
16:45 仏1月消費者信頼感 〔85〕 (85)
18:30 英10-12月期GDP・速報値(前期比) 〔+0.7%〕 (+0.8%)
18:30 英10-12月期GDP・速報値(前年比) 〔+2.8%〕 (+1.9%)
22:30 米12月耐久財受注 〔+1.7%〕 (+3.4%)
22:30 米12月耐久財受注(除輸送用機器) 〔+0.7%〕 (+1.2%)
23:00 米11月S&P/ケースシラー住宅価格指数(前年比) 〔+13.74%〕 (+13.61%)
翌0:00 米1月消費者信頼感指数 〔77.5〕 (78.1)
翌0:00 米1月リッチモンド連銀製造業指数 〔+12〕 (+13)
翌0:00 デギンドス・スペイン経済相、欧州議会で証言
翌3:00 米2年債入札(320億ドル)


1/29(水) 〔予想〕 (前回)

南ア準備銀行(SARB)、政策金利発表 〔5.00%に据え置き〕 (5.00%に据え置き)

16:00 英1月ネーションワイド住宅価格 〔+0.4%〕 (+1.4%)
16:00 独2月GfK消費者信頼感 〔+7.6〕 (+7.6)
17:00 レッタ伊首相、バローゾ欧州委員長、会談
21:00 米MBA住宅ローン申請指数 〔-〕 (+4.7%)
21:15 カーニーBOE総裁、講演
翌0:30 米週間原油在庫 〔-〕 (+99.0万バレル)
翌1:30 米2年物インフレ連動債入札(150億ドル)
翌4:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表 〔目標レンジ0.00-0.25%に据え置き〕 (目標レンジ0.00-0.25%に据え置き)
翌4:00 連銀国債買い入れ額 〔月額400億ドルから350億ドルに縮小〕 (月額450億ドルから400億ドルに縮小)
翌4:00 連銀MBS買い入れ額 〔月額350億ドルから300億ドルに縮小〕 (月額400億ドルから350億ドルに縮小)

翌5:00 RBNZオフィシャル・キャッシュレート発表 〔2.50%に据え置き〕 (2.50%に据え置き)
翌6:45 NZ12月住宅建設許可 〔-〕 (+11.1%)


1/30(木) 〔予想〕 (前回)

08:50 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ−ス)
09:30 豪10-12月期輸入物価指数(前期比) 〔-〕 (+6.1%)
09:30 豪10-12月期輸出物価指数(前期比) 〔-〕 (+4.2%)
10:45 中国1月HSBC製造業PMI・速報値 〔49.6〕 (50.5)
12:45 2年国債入札(2兆9000億円)
17:00 スペイン10-12月期GDP・速報値(前期比) 〔-〕 (+0.1%)
17:00 スペイン10-12月期GDP・速報値(前年比) 〔-〕 (-1.1%)
17:55 独1月失業者数 〔-2000人〕 (-1万5000人)
17:55 独1月失業率 〔6.9%〕 (6.9%)
18:30 英12月消費者信用残高 〔+9億ポンド〕 (+6億ポンド)
18:30 南ア12月生産者物価指数(前年比) 〔-〕 (+5.8%)
19:00 ユーロ圏1月経済信頼感 〔100.9〕 (100.0)
19:00 ユーロ圏1月消費者信頼感・確報値 〔-〕 (-11.7)
22:00 独1月消費者物価指数・速報値(前年比) 〔+1.5%〕 (+1.4%)
22:30 米10-12月期GDP・速報値(前期比年率) 〔+3.2%〕 (+4.1%)
22:30 米10-12月期個人消費・速報値(前期比年率) 〔+3.9%〕 (+2.0%)
22:30 米10-12月期GDPデフレーター・速報値(前期比年率) 〔+1.0%〕 (+2.0%)
22:30 米10-12月期コアPCEデフレーター・速報値(前期比年率) 〔-〕 (+1.4%)
22:30 米新規失業保険申請件数 〔33.0万件〕 (32.6万件)
翌0:00 米12月中古住宅販売保留件数指数 〔+0.2%〕 (+0.2%)
翌1:30 米5年債入札(350億ドル)
翌3:00 米7年債入札(290億ドル)

翌6:45 NZ12月貿易収支 〔-〕 (1.83億NZドルの黒字)


1/31(金) 〔予想〕 (前回)

中国市場休場(春節、-2月6日)
香港市場休場(春節、-2月3日)
シンガポール市場休場(春節)
バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長、任期満了

08:30 12月失業率 〔3.9%〕 (4.0%)
08:30 12月有効求人倍率 〔1.01倍〕 (1.00倍)
08:30 12月全国消費者物価指数(生鮮食品除く)(前年比) 〔+1.2%〕 (+1.2%)
08:30 1月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く)(前年比) 〔+0.7%〕 (+0.7%)
08:50 12月鉱工業生産・速報値 〔+1.3%〕 (-0.1%)
09:05 英1月GfK消費者信頼感 〔-12〕 (-13)
19:00 ユーロ圏1月消費者物価指数(HICP)・速報値(前年比) 〔+0.9%〕 (+0.8%)
19:00 ユーロ圏12月失業率 〔12.1%〕 (12.1%)
20:00 サッコマンニ伊経済・財務相、会見
21:00 南ア12月貿易収支 〔-〕 (8億ランドの黒字)
22:30 米12月個人所得 〔+0.2%〕 (+0.2%)
22:30 米12月個人消費支出 〔+0.2%〕 (+0.5%)
22:30 米12月コアPCEデフレーター 〔+0.1%〕 (+0.1%)
22:30 米10-12月期雇用コスト指数(前期比) 〔+0.4%〕 (+0.4%)
22:30 加11月GDP 〔+0.2%〕 (+0.3%)
23:45 米1月シカゴ購買部協会景気指数 〔59.0〕 (60.8)
23:55 米1月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値 〔81.0〕 (80.4)


2/1(土) 〔予想〕 (前回)

イエレン米連邦準備制度理事会(FRB)副議長、FRB新議長に就任

10:00 中国1月製造業PMI 〔50.4〕 (51.0)


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