2013 / 05
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本日東京市場では、日経平均が寄付きから軟調推移となった事もあり、ドル円は前日安値を更新し100.57までの下落となるなど、リスク回避的な円買いが優勢となりました。
その後は、月末ゴトビという事もあり、仲値不足のドル買いが入るとドル円は101.54まで急騰、クロス円も下げ幅を大きく縮小する動きとなりました。
しかし、午後にかけて日経平均が再び急落となると、円買いの動きが大きく進む展開となっており、ドル円は当日安値を更新し100.46まで急落、ユーロ円も130.19までの急落となるなど、円全面高の展開となっています。
その後、欧州勢の参戦では円買いの動きも一服となると、ドル円が101円台を回復した事でショートカバーの動きが加速しており、そのまま当日高値を上抜けるとドル円は101.80まで急騰、ユーロ円も131.93までの急騰となるなど、流れは一転円全面安の展開となっています。

現在NY市場では、円売りの動きも一服となると、再び円買いの動きが優勢となっていますね。
先程発表となった米新規失業保険申請件数や、米1−3月期GDP改定値、そして米4月中古住宅販売保留件数指数が予想より弱い結果となった事でドル売りとなると、ドル円は101円を割りこみ100.81まで下落、クロス円も上げ幅を大きく縮小する展開となっています。


今日も凄い値動きでした。
日経平均は相変わらずの乱高下となっていますので、円相場はどうしても神経質になりますね。
ドル円も下がれば短期勢が慌てて売り、上がれれば慌てて買い直すといったような感じになっています。
今日も夕方からの上昇は何も材料がなかったと思いますが、東京市場での株価の急落を見て売った人達が、ドル円の101円台の回復を見て慌てて買い戻した感じですね。
当日安値から100PIPS上昇し、そこから100PIPS以上の下落。
そしてそこから今度は150PIPS近い上昇となったと思えば、再び100PIPSもの下げとなっていますので、完全に短期勢によるストップ狩り合戦です。
前日にも記事にした様に、結局売っていいのか買っていいのかよく分からない相場になってきていいますので、スウィングをメインにやっている人は様子見でもいいと思います。
デイトレやスキャルなど短期の方は深く考えずにいつも通りのトレードでいいでしょう。
上がれば買う、下げれば売る、利益が出れば欲張らずに利益確定でいいかと思います。

そして今日のトレードですが、ゴトビという事で、仲値トレードのチャンスを探っていましたが、結局ノーチャンスでした。
前日NY市場での急落と、第一条件はクリアしていますが、仲値に向けての一方的な戻しという条件には当てはまらずでしたね。
そして東京市場オープン直後に安値をブレイクしていますが、ゴトビの仲値までは、仲値不足からのドル買いからドル円が上昇、または下げ渋りの動きとなることが多いですので、このタイミングでショートを仕掛ける必要はなかったと思います。
仲値通過後や、ロンドンNY市場で下抜けたらエントリーチャンスだったんですが、まあ仕方ないでしょう。
そして今日の下押しで、ついに25日線の方にタッチしました。
現在では100.60付近に位置していますね。
中長期的な押し目買いポイントという事になりますが、日足ベースでの取引という事で、まずは本日分の足が確定するのを待ちたいと思います。
引け値で割り込まなければ一応は買いという事になりますが、101円台とかになってくるとちょっと出遅れた感がありますので、ちょっと引き付けてから買いたい所です。
そしてユーロドルの方も同じく1.2990付近に位置していた25日線にタッチとなりましたが、先程の動きで明確に突破してしまいましたね。
引け値で1.2990を下回れば売りという事になりますが、恐らくこのまま1.30ドル台でクローズでしょう。


では今日はこの辺で。



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ドル相場を中心に荒っぽい値動きとなっていますね。
本日東京市場では、日経平均が寄付きから大幅上昇となった事もあり、102円割れとなったいたドル円も102.52までの上昇となりましたが、日経平均がマイナス圏に突入するなど、利益確定の売りが優勢となった事で、再び円買いの動きが優勢となっています。
その後、欧州勢の参戦でも円買いの動きが優勢となると、ドル円は102円割れとなっており、更にはユーロドルでもドル売りの流れが進んだ事で、各通貨ドル売りの動きが加速すると、ドル円は次々とストップを巻き込み100.96まで下落、クロス円も安値を大きく更新する展開となっています。


日経平均の方は予想通り、更なる上昇からの反落となっていますが、ドル円も当日高値から150PIPS以上の下げとなるなど、ちょっとまだ不安定な値動きが続いていますね。
そしてユーロドルの方も、独雇用統計が予想より弱い結果となっており、更には欧州株式も軟調推移となっていますから、普通に売られてもおかしくなかったと思いますが、ドル円でのドル売りが大きく進んだ事で、逆に当日安値から150PIPS以上の上げ幅となっています。
FRBによる出口戦略が意識されればドル買いという事になりますが、早期QE縮小観測が株価の方を押し下げており、そして株価の下落がリスク回避の円買いでドル円の下落につながる事を考えると、結局どっちに仕掛けていいか分からなくなってきますね。
ただ長期的にはドルも株価も上昇トレンド入りとなっていますから、中長期なスウィングではドルを買って、短期的に下がるようならデイトレでドル売りをやっているのが、今は一番効率がいい感じになるんでしょうかね?
時間軸毎に方向がバラバラな時は売っても買ってもリスクが高いですので、自分が普段メインにしている時間軸で方向性が見えないときなんかは様子見でもいいと思います。
時間軸毎にエントリー方向を決め、しっかりとルール通りトレード出来ない人は、1時間足を見て売ったにも関わらず、それが含み損に変わった瞬間に長期の時間軸に置き換えてポジションを持ち越した、なんていうパターンが非常に多いと思います。
間違ったポジションを躊躇なくロスカット出来る様な体制を整えておかないと、両建てで売りも買いもどちらも含み損になったまま身動きが取れなくなるなんていう事にもなりかねませんので、様々な時間軸で同時にエントリーする時は特に注意が必要ですね。


ユーロドル、1時間足です。

0528eurusd60

土曜日から解説しているブレイクスキャルのおさらいです。
前日のNY市場での急落後からの波動を描いておきました(赤矢印)。
そして各波動での高値安値から平行ラインを引いています(白いライン)。
それぞれのラインのブレイクでエントリーとなりますが、まずは最初のオレンジ○。
ここはブレイクポイントとしては問題ないですが、すぐ下に23日の安値1.2821(オレンジライン)が控えており、値幅フィルターによりNGとなります。
その後は東京市場高値をブレイクしていますが(白○)、こちらは移動平均線フィルターによりNGです。
全てのフィルターをクリアしたのが赤○ですね。
ここでようやく買いでエントリーとなります。
そしてその後の青○ですが、これも以前解説したようにNGとなります。
しっかりとポイントを間違わずにエントリー出来たでしょうか?

とりあえすは土曜からこれで一通り解説しましたので、また暫くは解説しません。


では今日はこの辺で。


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リスク回避の巻き戻しが大きく進んでいますね。
本日東京市場では、寄り付きから大幅下落となっていた日経平均がプラス圏を回復すると、株高円安の好循環の動きとなっており、午後にかけて上げ幅を大きく拡大する動きとなると、前日比+169円の14311円で大引け、ドル円も102円台を回復する動きとなっています。
その後は、仏の消費者信頼感指数が市場予想を下回った事でユーロ売りとなると、ユーロドル主導でドル買いが優勢となっており、ドル円は102円より上に控えていたストップを次々と巻き込むと102.29まで上昇、ユーロ円は132円台を回復するなど、円売りが大きく進む展開となっています。

現在NY市場でも、ドル円を中心に円売りの動きが優勢となっていますね。
先程発表となった米3月ケースシラー住宅価格指数や、米5月消費者信頼感指数、米5月リッチモンド連銀製造業指数が予想より強い結果となった事でドル買いが優勢となると、ドル円は当日高値を更新し102.42まで上昇、クロス円の軒並み高値を更新する動きとなっています。


日経平均の方は予想通り上昇となりましたね。
ただ今日の上昇は、株価の下攻めが失敗した事もあり、先物主導で売り持ちしていた人達が買い戻した事による上昇と思われますので、この動きが何処まで続くかですね。
先週の下げ幅から見てもまだ戻しの余地はあると思いますが、大きく上昇した場面では、今度は高値掴みで逃げ遅れた人達のやれやれ売りが入ってきますので、上昇してからもう一度下値トライするんというイメージではいます。


ドル円、1時間足です。

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先週末ブレイクスキャルの基本的なルールについてお話しましたが、その続きみたいなものです。
細かいルールが沢山あって一気に全部はお話できないので、今日はタイムフィルターについてです。
どんなトレード手法でも基本のロジックはそのままに、勝率を高める為に様々なフィルターを取り入れますが、今現在のブレイクスキャルではタイムフィルターを取りいれています。
単純にどんなものかと言うと、週明け月曜日はNY市場までエントリーしない、週末金曜日は大体18時以降はエントリーしないというものです。
週明け月曜日はNY勢が参戦してくるまで参加者が少ないので、ブレイクしてもトレンドが発生する可能性が比較的低いというのが理由です。
そして週末NY市場については、ポジション調整の動きからよく分からない動きになる可能性が比較的高いというのが理由の一つです。
ただ例外もあり、日足や週足などの重要ポイントのブレイクではエントリーしても良いというルールを付け加えています。
例えば今回の赤ライン、この1時間足の目先のレジスタンスは、日足で見れば何の意味もないレートになりますが、逆に安値の100.66の方は1時間足のサポートと共に、日足でもサポートとなりますので、より意識されるラインという事です。
本来ならば、火曜、水曜のロンドンやNY市場で下抜ける方が勝率も高くて望ましいのですが、フィルターを沢山付け加える事であまりにもエントリーチャンスを減らしてしまわない様に、という意味が私にとっては大きいです。
そして、週明けは目先のレンジを見極める作業という事を過去に何度も記事にしてきていますが、この先週末NY市場の戻り高値(赤ライン)が何処まで意識されているかと言うのを確認する作業にもなりますね。
月曜の東京市場などの動きで上抜けてしまった場合はエントリーしませんが、上抜けなかった場合は戻り高値として意識されてくる事になります。
今回の場合は真ん中の白いラインが当日高値、目先の新たなレジスタンスとなりました。
そして今日の動きですが、東京市場で上方ブレイクしてきています。
最初のブレイクポイント(白○)は、値幅フィルターによる様子見です。
値幅フィルターについては土曜の記事の方を確認下さい。
よって赤○の部分が実際のエントリーポイントとなります。
見事そのまま急上昇となりましたね。
皆さんしっかり取れましたか?
他にも細かいルールは色々とありますが、また機会があればお話したいと思います。


では今日はこの辺で。


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リスク回避の円買いの動きも一服。
本日週明け相場は、材料不足のなか各通貨方向感の無い展開となっています。
東京市場では、寄付きから軟調推移となっていた日経平均が下げ幅を500円超に拡大させた事で円買いの動きが優勢となると、ドル円は100.79まで下落、豪ドル円は先週末安値を下抜け96.96までの下押しとなりました。
その後、欧州勢の参戦では、欧州株式が堅調推移となっている事で、ややユーロの買い戻しが優勢となると、ユーロドルは1.29ドル半ばまでの上昇となりましたが、ロンドン、NY市場が休場となるなか、動意の方は限定的となると、各通方向感の無い展開となっています。


流石にロンドン、NY市場が休場では動きませんね。
今日は元からトレードする気もなかったですので、チャートもほとんど見てません。
トレードは動いてなんぼですので、こんな日にわざわざトレードする必要もないですね。
明日以降のロンドン、NY勢の動きに注目です。
東京市場では、引き続き日経平均の動きに注目が集まりますが、今日の株価の下げでも円高の動きは限定的でしたので、明日は買い戻されるんじゃないでしょうか?


では、今日は特に言う事もないのでこの辺で。


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5/27(月) 〔予想〕 (前回)

NY市場休場(メモリアルデー)
ロンドン市場休場(スプリングバンクホリデー)

08:50 日銀・金融政策決定会合議事要旨公表(4月26日分)
15:30 アスムセンECB理事、講演


5/28(火) 〔予想〕 (前回)

米2年債入札(350億ドル)

12:45 20年債入札(1兆2000億円)
12:45 宮尾日銀審議委員、日本外国特派員協会における講演
15:45 仏5月消費者信頼感指数 〔−〕 (84)
18:00 伊国債入札
18:30 南ア1−3月期GDP(前期比年率) 〔+1.6%〕 (+2.1%)
18:30 南ア1−3月期GDP(前年比) 〔+2.2%〕 (+2.5%)
21:00 ハンガリー中銀、政策金利発表 〔25bp引き下げ4.50%に〕 (25bp引き下げ4.75%に)
21:00 アスムセンECB理事、講演
22:00 米3月S&P/ケースシラー住宅価格指数(前年比) 〔+10.05%〕 (+9.32%)
23:00 米5月リッチモンド連銀製造業指数 〔−〕 (-6)
23:00 米5月消費者信頼感指数 〔69.5〕 (68.1)
23:00 米5月ダラス連銀製造業活動指数 〔−〕 (-15.6)


5/29(水) 〔予想〕 (前回)

日銀、市場参加者と意見交換会を開催
EU、欧州委員会が年次政策提言
米5年債入札(350億ドル)
ブラジル中銀、金融政策決定理事会(COPOM;−30日)

09:00 黒田日銀総裁、講演
16:55 独5月失業者数 〔+5000人〕 (+4000人)
16:55 独5月失業率 〔6.9%〕 (6.9%)
17:00 ユーロ圏4月マネーサプライM3(前年比) 〔+3.0%〕 (+2.6%)
18:00 OECD(経済協力開発機構)、経済見通し公表
18:00 伊短期債入札
18:00 ガスパル・ポルトガル財務相、議会で演説。その後、議会で政府歳出削減案について討議
18:30 英国債入札(2015年償還・17.5億ポンド)
19:00 英5月CBI流通取引調査 〔+3〕 (-1)
20:00 米MBA住宅ローン申請指数 〔−〕 (-9.8%)
21:00 独5月消費者物価指数・速報値(前年比)〔+1.4%〕 (+1.2%)
23:00 カナダ銀行(BOC)政策金利発表 〔1.00%で据え置き〕 (1.00%で据え置き)
翌2:00 ローゼングレン米ボストン連銀総裁、講演


5/30(木) 〔予想〕 (前回)

米7年債入札(290億ドル)
ブラジル中銀、政策金利発表 〔25bp引き上げ7.75%に〕 (25bp引き上げ7.50%に)

07:45 NZ4月住宅建設許可 〔−〕 (-9.1%)
08:50 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ−ス)
10:30 豪4月住宅建設許可件数 〔−〕 (-5.5%)
12:45 2年債入札(2兆9000億円)
15:00 英5月ネーションワイド住宅価格 〔+0.3%〕 (-0.1%)
15:00 南ア4月マネーサプライM3(前年比) 〔+9.48%〕 (+8.47%)
16:00 スペイン1−3月期GDP・確報値(前期比) 〔−〕 (-0.5%)
16:00 スペイン1−3月期GDP・確報値(前年比) 〔−〕 (-2.0%)
17:15 中曽日銀副総裁、2013年国際コンファランスで開会挨拶
18:00 ユーロ圏5月経済信頼感 〔89.0〕 (88.6)
18:00 ユーロ圏5月消費者信頼感・確報値 〔−〕 (-21.9)
18:00 伊国債入札
18:15 コスタ・ポルトガル中銀総裁、ガスパル・ポルトガル財務相、講演
18:30 南ア4月生産者物価指数(前年比) 〔−〕 (+5.7%)
21:30 米1−3月期GDP・改定値(前期比年率) 〔+2.5%〕 (+2.5%)
21:30 米1−3月期個人消費・改定値(前期比年率) 〔+3.2%〕 (+3.2%)
21:30 米1−3月期GDPデフレーター・改定値(前期比年率) 〔+1.2%〕 (+1.2%)
21:30 米1−3月期コアPCEデフレーター・改定値(前期比年率) 〔+1.2%〕 (+1.2%)
21:30 米新規失業保険申請件数 〔−〕 (34.0万件)
21:30 加1−3月期経常収支 〔157億加ドルの赤字〕 (173億加ドルの赤字)
23:00 米4月中古住宅販売保留件数指数 〔+1.7%〕 (+1.5%)
翌0:00 米週間原油在庫 〔−〕 (-33.8万バレル)
翌1:30 コスタ・ポルトガル中銀総裁、講演


5/31(金) 〔予想〕 (前回)

石油輸出国機構(OPEC)総会

08:01 英5月GfK消費者信頼感 〔-26〕 (-27)
08:30 4月全国消費者物価指数(生鮮食品除く)(前年比) 〔-0.4%〕 (-0.5%)
08:30 5月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く)(前年比) 〔-0.1%〕 (-0.3%)
08:30 4月失業率 〔4.1%〕 (4.1%)
08:30 4月有効求人倍率 〔0.87倍〕 (0.86倍)
08:50 4月鉱工業生産・速報値 〔+0.7%〕 (+0.9%)
10:00 NZ5月ANZ企業信頼感 〔−〕 (32.3)
10:00 NZ5月ANZ企業活動見通し 〔−〕 (30.3)
17:30 英4月消費者信用残高 〔−〕 (+5億ポンド)
17:30 英4月マネーサプライM4(前年比) 〔−〕 (+0.3%)
18:00 ユーロ圏5月消費者物価指数(HICP)・速報値 〔+1.4%〕 (+1.2%)
18:00 ユーロ圏4月失業率 〔12.2%〕 (12.1%)
19:00 欧州中央銀行、LTRO(3年物長期資金供給オペ)返済予定額発表
21:00 南ア4月貿易収支 〔−〕 (78億ランドの赤字)
21:30 米4月個人所得 〔+0.1%〕 (+0.2%)
21:30 米4月個人消費支出 〔+0.1%〕 (+0.2%)
21:30 米4月コアPCEデフレーター 〔+0.1%〕 (±0.0%)
21:30 加1−3月期GDP(前期比年率) 〔+2.0%〕 (+0.6%)
21:30 加3月GDP 〔+0.1%〕 (+0.3%)
21:45 ピアナルト米クリーブランド連銀総裁、講演
22:45 米5月シカゴ購買部協会景気指数 〔50.0〕 (49.0)
22:55 米5月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値 〔84.0〕 (83.7)


6/1(土) 〔予想〕 (前回)

10:00 中国5月製造業PMI 〔−〕 (50.6)


6/2(日)

バーナンキFRB議長、講演


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