2011 / 03
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ドル円の上昇もようやく一服、明日には雇用統計も控えていると言う事もあり、本日は東京市場オープンから調整的なドル売りの方が優勢となっています。
IAEA(国際原子力機関)が、福島県飯舘村について独自の基準では避難が必要だとして日本側に避難勧告を出すよう促したとの報道もあり、日経平均も下げ幅を拡大する動きとなるとドル円は一時82.56まで下落しました。
しかしユーロ円を中心に下値では買い拾うような動きとなると再び円売りが優勢となっており、日経平均も下げ幅を縮小すると+46円の9755円で大引け、ドル円も82円後半まで値を戻す展開となっています。
一方ユーロドルは早朝から堅調推移、前日日本時間深夜にビーニ・スマギECB理事が「ECBは段階的な方法で金利を上げる」「金利を現行水準へとどめることは、インフレを加速させる」と発言した事で再びユーロ買いが優勢となっており、更には欧州タイムに発表となった独雇用統計が予想より強い結果となった他、ユーロ圏3月消費者物価指数も予想を上回った事で高値追いの展開となると1.4232まで上昇、ユーロ円も117.89までと高値を更新する動きとなりました。

現在NYタイムではユーロ買いの動きも一服となっていますね。
先程発表となった米新規失業保険申請件数は38.8万件と、市場予想の38.0万件より弱い結果となっていますが目立った反応は無し、本日予定されていたアイルランド救済目的の為の新たな流動性供給策にECBが言及しなかった事でユーロ売りとなるとユーロドルは1.4164まで下落、ユーロ円も117.16まで押し戻される展開となっています。


以下ロイターの記事です。

[アムステルダム 31日 ロイター] 欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーのウェリンク・オランダ中銀総裁は31日、世界的なインフレの台頭に警鐘を鳴らし、現在のユーロ圏金利は圏内最大の経済大国ドイツにとり低過ぎる水準にあるとの見解を示した。
総裁はオランダ中銀の年次報告書のなかで「世界的なインフレの高まりに示されるように、非常に緩和的な金融政策は限界に達した」と述べた。
また、総裁は記者団に対し「現在の状況とさほど関連を持たないが、概念的なレベルかから述べると、金利が1%の水準から上昇することは世界に変化をもたらすようなものではない。
しかし、金融当局者が警戒していることを示すことになる」と語った。
さらに「ドイツでの力強い回復は、インフレ率の上昇が景気回復に伴っており、政策金利の引き上げが求められることを明確にしている」と述べた。
ECBによるソブリン債の買い入れについては、ECBがバランスシートに対しどの程度のリスクを負うかについては絶対的な限度はないとし、「ECBの政策が債務再編の回避に焦点を当てていることは明確だ。
これは、すべての世界の当局者による協調的な取り組みだ」と語った。


本日のトレードポイント

今日も結局ノートレードとなってしまいましたが、ドル円、ユーロドル共にチャンスはあったようです。
ドル円は前日NYタイムでの下押しでつけた82.77、これを東京勢の参戦で下抜けて来たポイントですね。
昼過ぎに起きたら既に抜けていたのでチャンスは逃していますが、ルールに基づいた指値が82.63になっていますのでエントリー出来た方は利益確定できたと思います。
そしてユーロドルです。
こちらは1時間足を載せておきます。

0331eurusd60

前日の記事で解説した三角保ち合いですが、その後25時に早速上抜けていますね。
1時間足の下落トレンドラインと言う事でブレイクポイントは曖昧になりますが、スウィング気味にトレード出来る方はこのオレンジ○の部分でロングというのもありかと思います。
その後は前日高値1.4148を手前に上髭をつけて失速(赤○)となっていますが、本日は揉み合いながらも堅調推移、そして再度上値試しとなり高値を更新してきた所(白○)がいつものロングのエントリーポイントになります。
三角保ち合いからのブレイク、そして高値の更新と言うことでかなり入りやすいポイントになりますが、以前にも記事にした様に現在ユーロドルはロングを考えていませんので、結局今日も見送りとしました。

ちょっと慎重になりすぎているかもしれませんね。
今は辛抱の時だとは思っていますが、今日みたいに完全に自分の得意なパターンならデイトレレベルで軽くエントリーした方が良いのかもしれません。


本日のトレード結果

無し

USDJPY L 77.29 → 保有中
USDJPY L 81.60 → 保有中(買い増し分)
USDJPY L 81.00 → 保有中(買い増し分)

*ポジションサイズの違いより、総獲得PIPS数と損益は一致しません

明日はいよいよ雇用統計ですね。
雇用の改善にQE2の規模縮小、出口戦略がかなり意識され始めて来ましたので、期待を裏切らない結果になると良いですが。

では今週もラスト、明日も頑張りましょう。


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前日はブラード・セントルイス連銀総裁による「約1000億ドルのQE2縮小が可能」との発言をきっかけに大きく上昇したドル円相場ですが、本日もドル買いの方が継続しています。
東京タイムでは今度はフィッシャー・ダラス連銀総裁が「FRBにQE3を期待するのは誤り」と発言した事で再びドル買いが優勢となっており、ドル円はストップを巻き込むと83.00まで急騰、日経平均もそのまま上げ幅を拡大すると+249円の9708円で大引けとなっています。
米債利回りが上昇している事もあり、その後欧州勢の参戦でもドルは底堅い動きとなるとドル円は一時83.18まで上昇、ユーロドルはビーニ・スマギECB理事が「債務危機拡大のリスクは小さくない」と発言した事もあり売り優勢となると1.4058まで下落しました。

現在NYタイムではドル買いの方も一服となっていますね。
先程発表となった米3月ADP全国雇用者数は+20.1万人と、市場予想の+20.8万人を下回った事でドル円の方も一旦82.94まで押し戻される形となっています。


以下ロイターの記事です。

[アテネ 30日 ロイター] 格付け機関のフィッチ・レーティングスは30日、ポルトガルが欧州連合(EU)/国際通貨基金(IMF)に対し支援を要請しない場合、近く同国の格付けを引き下げる公算が大きいとの見解を示した。
フィッチは前週のEU首脳会議の結果が各国の格付けに及ぼす影響を考察する報告書を公表。
そのなかでギリシャについては、今後常設されるEUの金融安全網である欧州安定メカニズム(ESM)により、同国の格付けに短・中期的な圧力がかかるとの認識を示した。
アイルランドについては、同国の格付けに対する主要な短期リスクは、引き続き景気後退、および追加的な銀行支援策のコストであるとの見方を示した。


本日のトレードポイント

今日はノートレードでした。
ECBの利上げ観測によるユーロ買いに、米国の出口戦略が意識されたドル買い、前日に引き続きユーロドルは無意味に上下する展開となっていますね。
1時間足を載せておきます。

0330eurusd60

2本のオレンジのラインを引いておきましたが、三角保ち合いに突入しています。
高値を徐々に切り下げつつ安値も徐々に切り上げる展開(オレンジ○)となっているのが確認出来るかと思います。
少し見づらいですが、目先のレジスタンス、サポートラインを黄色、大きな流れでのレジスタンス、サポートを白いラインで引いています。
目先のサポートやレジスタンスをブレイクとなってもすぐに次のラインが迫ってきますので、こうなってくると非常にトレードしにくいですね。
明日からの動きになりますが、米国の出口戦略が意識されたドル買いに今週安値の1.4021割れ、そして大台の1.40割れにはストップ売りが並んでいる事を考えれば、今後ファンド勢がここを狙ってくる可能性も高いと思います。
この三角保ち合いを抜けるまでは逆張りの方が優勢と言う事になりますが、基本逆張りはやりたくないので抜けるのを静かに待ちたいと思います。
無理してエントリーして負けてしまっては意味がないので、とにかく自分のトレードに合ったチャンスを待つしかないですね。
値動きの方も大分収束してきていますので、明日明後日にはどちらかに抜けると思います。


本日のトレード結果

無し

USDJPY L 77.29 → 保有中
USDJPY L 81.60 → 保有中(買い増し分)
USDJPY L 81.00 → 保有中(買い増し分)

*ポジションサイズの違いより、総獲得PIPS数と損益は一致しません

ドル円もかなり上昇してきましたね。
おかげでスウィングポジションの方はかなりの利益が乗ってきましたが、ここにきて大地震発生直後の高値83.29が迫ってきています。
協調介入後の高値82.00はあっさりと抜けてしまいましたが、この83.29も戻り高値としてかなり意識されていると思います。
上昇の勢いも鈍りやすいポイントになりますので、ここからのロングは慎重に行きたいですね。
そして買い増し分の81.60と81.00のポジションですが、ストップを共に80.40から81.40に変更しました。


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前日の流れを引き継ぎ、欧米利上げ期待によるユーロ買いドル買いの方が続いています。
ユーロドルは相変わらず綱引き状態、無意味に上下する展開となっていますが、円相場に関しては利上げ期待によるユーロ円の買いにドル円の買い、前日同様円全面安の展開となっています。
東京タイムでは、政府内で国有化が検討されていると報じられたことから東電が大きく下落、日経平均も寄り付きから軟調推移となるとドル円も一時81.54まで下落しましたが、その後は枝野官房長官が「現時点で政府として検討していない」と発言した事もありリスク回避の動きも一服しており、結局その後は日経平均も下げ幅を大きく縮小すると-19円の9459円で大引けとなっています。
そしてユーロドルの値動きになりますが、前日トリシェECB総裁が「インフレは物価安定目標の上にある」と発言した事によるユーロ買いの方が進んでおり、前日NYタイムにつけた高値1.4115を上抜けるとストップをつけ1.4148まで上昇しました。
しかしその後は米国の早期利上げ観測が高まっている事もあり再びドル買いが優勢となっており、更にはマクチ・スロバキア中銀総裁が「4月のECB利上げ可能性高いが確実ではない」と発言した事でユーロ売りが加速すると当日安値を更新、1.4053までの下落となっています。
一方ドル円もプロッサー・フィラデルフィア連銀総裁のタカ派発言に伴うドル買いの流れが継続しており、更にはブラード米セントルイス連銀総裁が「我々が待ちすぎると、強いインフレに見舞われることになる」と発言した他、「約1000億ドルのQE2縮小が可能」との発言も意識され上値追いの展開となるとついにG7による協調介入後の高値82.00を突破、そのままストップをつけ82.40付近までの上昇となっています。


以下TBS NEWSの記事です。

原発事故で電力が不足している日本をサポートしようと、タイの電力公社が発電所を丸ごと無償で貸し出すことになりました。
日本に貸し出されるのは、巨大な煙突、タービン、発電機といった発電設備一式、これを2セットです。
発電所ほぼまるごと、日本に移設されます。
東京電力に貸し出されるのは12万2000キロワットのガスタービン発電設備2機などで、およそ24万世帯分の電力を賄うことができます。
この発電設備は日本製で、95年から稼働していますが、現在はピーク時を除いて使われていないため、電力不足に悩む日本に無償で貸し出すことになりました。
「日本はこの困難に対し決して孤独ではありません。何でもサポートします」(タイ電力公社の社員)
発電所は分解して船で運び、東京近郊に移設されるということで、東京電力では今年8月の運用開始を目指しています。発電機だけのレンタルはありますが、発電所が丸ごと貸し出されるケースは、世界でも極めて珍しいということです。


本日のトレードポイント

今日はドル円でトレードしています。
5分足です。

0329usdjpy5

2本のラインを引いています。
上のラインが介入後の高値82.00、そして下のラインは前日高値81.84になります。
この前日高値越えのポイント(オレンジ○)ですが、トレード条件の方は満たしているという事で一応はロングのチャンスと言う事になります。
しかし介入後の高値82.00は誰もが意識しているレートでもあり、戻り売りを仕掛けているトレーダーによる売りや本邦輸出の売りなど、纏まった売りオーダーが観測されるポイントにもなりますので、わざわざ値動きが鈍りそうな所でロングを仕掛ける必要はないとは思います。

そしてその後の動きですが、そのまま買い優勢となり82.00を突破してきたと言う事で、予定通り白○でロングでエントリーしています。
82.00をバックに戻り売りを仕掛けている人達のストップ買いが明らかに集まってくるポイントになりますので、かなり勝率も高いポイントだったと思います。
本日も一応ルールに基づいた指値(オレンジ矢印)を設定していますが、1時間足に4時間足、更には日足も買い転換と力強い上昇圧力を感じますので、指値を設定せずに大きな利益を目指しても良かったかもしれませんね。
それでも既にロングを持ち続けていると言う事もありますので大きな利益はスウィングポジションで、デイトレはデイトレで、割り切って考えたいと思います。

ユーロドルの方は前日の高値越え、条件を満たしたロングのエントリーポイントがありましたが、何度も申し上げている様に現在ユーロドルのロングは短期を含め考えていません。
次回ECB理事会での利上げを確認した後でも力強い上昇をしていく場合や、月足週足等の長期下落トレンドラインを突破するような動きとなるまでは売り場のみを探していきたいと思っています。


本日のトレード結果

USDJPY L 82.03 → 82.16 +13PIPS

USDJPY L 77.29 → 保有中
USDJPY L 81.60 → 保有中(買い増し分)
USDJPY L 81.00 → 保有中(買い増し分)

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先週末はプロッサー米フィラデルフィア連銀総裁のタカ派発言などで大きくドル買いとなった為替相場ですが、本日も先週末の流れを引継ぎドル買いの方が優勢となっています。
早朝時間外では、欧州の大手銀行がストレステストに備えて手持ちのポルトガル債を売却しているとの報道もありユーロ売りとなるとユーロドルは1.4022まで下落、やや荒っぽい週明けとなりました。
その後は東京勢の参戦によりユーロドルは1.41ドル付近まで値を戻すも上値の重い展開となっており、英国政府の予算削減に反対したデモの拡大によりポンド売りとなるなど欧州通貨売りが優勢となっており、ポンドドルは1.5935まで急落、ユーロドルも当日安値付近まで押し戻されています。
一方ドル円は堅調推移、プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁のタカ派発言によるドル買いや、ユーロやポンドなど、対欧州通貨でドル買いが進んでいる事もありつられるようにドル買いとなると先週末の高値81.48を上抜けており、そのまま上値追いの展開となると81.84まで上昇しています。

現在NYタイムではドル買いの動きも一服となっていますね。
トリシェECB総裁が「インフレは物価安定目標の上にある」と発言した事で再び利上げ期待が強まっており、ユーロドルは1.4099まで上昇、ドル円も81.60付近まで押し戻される展開となっています。


本日のトレードポイント

先週末の流れを引き継ぎ本日もドル買いとなっています。
ユーロドルは24日の安値が1.4053、そして先週末のNYタイムでつけた安値が1.4055、節目である1.4050がかなり意識されていたと言う事で1.4050割れでのショートを狙っていいたのですが、早朝時間外に仕掛けられてしまいましたね。
東京タイムでは安値付近で揉み合い、欧州勢の参戦により下抜けとなれば完全にイメージ通りでしたがそう上手くはいきませんね。
次のチャンスを待ちたいと思います。
そしてドル円ですが、こちらは1時間足の方を載せておきます。

0328usdjpy60

こちらの方も先週末の上昇での高値が81.49(赤○)と、81.50の節目が意識されていた感じでしたので、ここの上抜けでのロング(白○)というのもありだったと思います。
私の方は既にロングポジションを抱えていると言う事で無理に入ろうとは思ってはいませんでしたが、どちらにせよ東京市場オープン前、普段から取引しない時間帯と言う事で、ロングを抱えていなかったとしてもチャンスを逃していたと思います。
という訳で本日はノートレードでした。


本日のトレード結果

USDJPY L 77.29 → 保有中
USDJPY L 81.60 → 保有中(買い増し分)
USDJPY L 81.00 → 保有中(買い増し分、同値撤退分の買い戻し)

*ポジションサイズの違いより、総獲得PIPS数と損益は一致しません


ECBにFRB、なんだか利上げ期待によるユーロ買いとドル買いの綱引きになってきましたね。
今年頭から既に利上げを織り込むように上昇してきたユーロに比べれば、これから利上げを織り込んでいくドルの方が明らかに上昇余地はあると思います。
これからプロッサー・フィラデルフィア連銀総裁の他にもタカ派寄りの発言が出て来る様ならドルは急上昇となりそうですね。
個人的に次は同じくタカ派寄りといわれているフィッシャー・ダラス連銀総裁の発言に注目しています。


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3/28(月) 〔予想〕 (前回)

米2年債入札(350億ドル)

21:00 ハンガリー中銀、政策金利発表 〔6.00%で据え置き〕 (6.00%で据え置き)
21:30 米2月個人所得 〔+0.4%〕 (+1.0%)
21:30 米2月個人消費支出 〔+0.5%〕 (+0.2%)
21:30 米2月コアPCEデフレーター 〔+0.2%〕 (+0.1%)
23:00 米2月中古住宅販売保留件数指数 〔+0.4%〕 (-2.8%)
23:30 米3月ダラス連銀製造業活動指数 〔+18.5〕 (+17.5)
翌1:00 ビーニ・スマギECB理事、講演
翌1:40 ロックハート米アトランタ連銀総裁、「米国の経済見通し」について講演
翌4:40 エバンズ米シカゴ連銀総裁、講演
翌7:00 ローゼングレン米ボストン連銀総裁、講演


3/29(火) 〔予想〕 (前回)

独3月消費者物価指数(前年比) 〔+2.2%〕 (+2.1%)
米5年債入札(350億ドル)

06:30 イングリッシュNZ財務相、講演
06:45 NZ2月貿易収支 〔−〕 (0.11億NZドルの黒字)
07:00 エディ豪準備銀行(RBA)補佐官、銀行カンファレンスで講演
08:30 2月失業率 〔4.9%〕 (4.9%)
08:30 2月有効求人倍率 〔0.62倍〕 (0.61倍)
15:00 独4月GfK消費者信頼感 〔+5.8〕 (+6.0)
17:30 英10−12月期GDP・確報値(前期比) 〔-0.6%〕 (-0.6%)
17:30 英10−12月期GDP・確報値(前年比) 〔+1.5%〕 (+1.5%)
17:30 英10−12月経常収支 〔105億ポンドの赤字〕 (96億ポンドの赤字)
17:30 英2月消費者信用残高 〔-1億ポンド〕 (-3億ポンド)
17:30 英2月マネーサプライM4(前年比) 〔−〕 (-1.7%)
19:00 ブラード米セントルイス連銀総裁、「金融政策」について講演
22:00 米1月S&P/ケースシラー住宅価格指数(前年比) 〔-3.20%〕 (-2.38%)
23:00 メルシュ・ルクセンブルグ中銀総裁、講演
23:00 米3月消費者信頼感指数 〔64.8〕 (70.4)


3/30(水) 〔予想〕 (前回)

米7年債入札(290億ドル)

06:45 NZ2月住宅建設許可 〔−〕 (+9.6%)
08:50 2月鉱工業生産 〔-0.1%〕 (+1.3%)
17:30 ビーニ・スマギECB理事、講演
18:00 ユーロ圏3月消費者信頼感・確報値 〔-10.6〕 (-10.6)
18:00 ユーロ圏3月経済信頼感 〔107.5〕 (107.8)
20:00 米MBA住宅ローン申請指数(前週比) 〔−〕 (+2.7%)
20:30 コスタ・ポルトガル中銀総裁、講演
20:30 米3月チャレンジャー人員削減予定数(前年比) 〔−〕 (+20.0%)
21:15 米3月ADP全国雇用者数 〔+21.0万人〕 (+21.7万人)
23:30 米週間原油在庫(前週比) 〔−〕 (+213万バレル)
翌2:00 ブラード米セントルイス連銀総裁、講演
翌3:00 ラッカー米リッチモンド連銀総裁、金融改革法案について証言
翌3:30 ホーニグ米カンザスシティ連銀総裁、LSEにて講演


3/31(木) 〔予想〕 (前回)

08:01 英3月GfK消費者信頼感 〔-29〕 (-28)
08:50 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ−ス)
09:30 豪2月住宅建設許可件数 〔+4.0%〕 (-15.9%)
09:30 豪2月小売売上高 〔+0.3%〕 (+0.4%)
11:00 NZ3月NBNZ企業信頼感 〔−〕 (+34.5)
15:00 英3月ネーションワイド住宅価格 〔-0.2%〕 (+0.3%)
16:55 独3月失業者数 〔-2万4000人〕 (-5万2000人)
16:55 独3月失業率 〔7.2%〕 (7.3%)
18:00 ユーロ圏3月消費者物価指数・速報値(HICP、前年比) 〔+2.3%〕 (+2.4%)
19:00 3月外国為替平衡操作の実施状況
20:45 メルケル独首相、独銀行会議に出席
21:30 加1月GDP 〔+0.5%〕 (+0.5%)
21:30 米新規失業保険申請件数 〔−〕 (38.2万件)
22:45 米3月シカゴ購買部協会景気指数(PMI) 〔70.0〕 (71.2)
23:00 米2月製造業受注指数 〔+1.0%〕 (+3.1%)
23:30 ラッカー米リッチモンド連銀総裁、講演
翌1:30 タルーロFRB理事、講演


4/1(金) 〔予想〕 (前回)

06:45 NZ10−12月期製造業売上高(前期比) 〔−〕 (+1.3%)
08:50 3月調査日銀短観大企業製造業業況判断DI 〔+6〕 (+5)
08:50 3月調査日銀短観大企業非製造業業況判断DI 〔+2〕 (+1)
08:50 3月調査日銀短観大企業設備投資(前年比) 〔+1.8%〕 (+2.9%)
10:00 中国3月製造業PMI 〔54.3〕 (52.2)
16:55 独3月製造業PMI・確報値 〔60.9〕 (60.9)
17:00 ユーロ圏3月製造業PMI・確報値 〔−〕 (57.7)
17:30 英3月製造業PMI 〔60.6〕 (61.5)
18:00 ユーロ圏2月失業率 〔9.9%〕 (9.9%)
21:15 プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁、講演
21:30 米3月非農業部門雇用者数 〔+19.0万人〕 (+19.2万人)
21:30 米3月失業率 〔8.9%〕 (8.9%)
21:30 米3月民間部門雇用者数 〔+21.0万人〕 (+22.2万人)
22:00 ダドリー米NY連銀総裁、講演
23:00 米3月ISM製造業景況指数 〔61.2〕 (61.4)
23:00 米2月建設支出 〔+0.6%〕 (-0.7%)
23:40 ビーニ・スマギECB理事、講演


4/2(土)

15:30 シュタルクECB理事、講演


4/3(日) 〔予想〕 (前回)

10:00 中国3月非製造業PMI 〔−〕 (44.1)


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