2010 / 05
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本日は薄商いの中、早朝から仕掛け的な買いが入りドル円は上昇。
週末高値付近では本邦輸出の売りが入るも、そのままレジスタンスを突破し91.53まで上昇しました。
午後になるとマイナススタートとなった日経平均もクロス円が上昇していることからプラス圏を回復、ドル円も91.61まで上昇しました。
本日はロンドン、NY市場が休場とあって為替相場は小動きですね。
豪州株式は資源超過利潤税に対する懸念により資源株が軟調のようです。
鉱山会社リオ・ティントのトム・アルバネーゼCEOが、資源超過利潤税の導入で最大で当社のバランスシート半分相当を脅かす恐れがあると発言したことも影響したようです。
本日発表の政策金利ですが、ハンガリー中央銀行は現行の5.25%に据え置くことを発表しています。


本日のトレードポイント

今日は週明け、さらにはロンドン、NYが休場とあって流石に動きがないですね。
いつも通り様子見が無難だと思います。
それでも無理矢理トレードしたいという人は朝のドル円が上昇した場面ですかね。
先週末の高値91.41を越えてきた所でロングしかないと思います。
しかし参加者が非常に少ないと言う事で、多少のストップをつけた程度で終わってしまいました。
順張りの買いで追いかけるようなトレーダーもいつもよりは必ず少なくなりますのでこの値動きでも仕方ないですね。
強引に利益を出した方もいるとは思いますが、わざわざリスクをとる場面ではないと思います。


本日のトレード結果

無し


今日は適当ですいません。


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5/31(月) 〔予想〕 (前回)

ロンドン市場休場(バンクホリデー)
米市場休場(メモリアルデー)
EU・ロシア首脳会議(-1日)
トリシェECB総裁、ノボトニー・オーストリー中銀総裁、オーストリー中銀カンファレンスに出席(-1日)※講演予定

08:50 4月鉱工業生産 〔+2.5%〕 (+1.2%)
09:25 バーナンキFRB議長、トリシェECB議長、韓国銀行のカンファレンスで講演
10:10 エバンズ米シカゴ連銀総裁、会見
10:30 豪1-3月期経常収支 〔164億豪ドルの赤字〕 (174.59億豪ドルの赤字)
12:00 NZ4月NBNZ企業信頼感 〔-〕 (+49.5)
12:20 白川日銀総裁、講演
15:00 南ア4月マネーサプライM3(前年比) 〔+2.00%〕 (+1.55%)
17:00 ユーロ圏4月マネーサプライM3(前年比) 〔-0.2%〕 (-0.1%)
18:00 ユーロ圏5月経済信頼感 〔101.0〕 (100.6)
18:00 ユーロ圏5月消費者信頼感・確報値 〔-18〕 (-18)
18:00 ユーロ圏5月消費者物価指数・速報値(HICP、前年比) 〔+1.7%〕 (+1.5%)
18:30 プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁、韓国銀行のカンファレンスで講演
21:00 南ア4月貿易収支 〔25億ランドの赤字〕 (5億ランドの黒字)
21:00 ハンガリー中銀、政策金利発表 〔5.25%で据え置き〕 (25bpの引き下げで5.25%に)
21:30 加1-3月期GDP(前期比年率) 〔+5.8%〕 (+5.0%)
21:30 加3月GDP 〔+0.5%〕 (+0.3%)


6/1(火) 〔予想〕 (前回)

トリシェECB総裁、ノボトニー・オーストリー中銀総裁、オーストリー中銀カンファレンスに出席(31日-)※講演予定
米3、6ヵ月TB定例入札(540億ドル)

08:30 ノワイエ仏中銀総裁、韓国銀行カンファレンスで基調講演
10:00 中5月製造業PMI 〔54.5〕 (55.7)
10:30 豪4月小売売上高 〔+0.3%〕 (+0.3%)
10:30 豪4月住宅建設許可件数 〔-5.0%〕 (+15.3%)
11:25 エバンズ米シカゴ連銀総裁、ノワイエ仏中銀総裁、韓国銀行カンファレンスで講演
12:45 10年債入札(2兆2000億円)
13:30 豪準備銀行(RBA)政策金利発表 〔4.50%で据え置き〕 (25bpの利上げで4.50%に)
14:45 スイス1-3月期GDP(前期比) 〔+0.7%〕 (+0.7%)
14:45 スイス1-3月期GDP(前年比) 〔-〕 (+0.6%)
16:30 スイス5月SVME購買部協会景気指数 〔64.7〕 (65.9)
16:55 独5月失業者数 〔-1万5000人〕 (-6万8000人)
16:55 独5月失業率 〔7.8%〕 (7.8%)
16:55 独5月製造業PMI・確報値 〔58.3〕 (58.3)
17:00 ユーロ圏5月製造業PMI・確報値 〔55.9〕 (55.9)
17:30 英5月製造業PMI 〔57.5〕 (58.0)
18:00 南ア5月カギソPMI 〔55.5〕 (55.2)
18:00 ユーロ圏4月失業率 〔10.1%〕 (10.0%)
22:00 カナダ銀行(BOC)政策金利発表 〔25bp引き上げで0.50%へ〕 (0.25%で据え置き)
23:00 米5月ISM製造業景況指数 〔59.4〕 (60.4)
23:00 米4月建設支出 〔±0.0%〕 (+0.2%)


6/2(水) 〔予想〕 (前回)

韓国市場休場
英国債入札(42.5億ポンド)

10:30 豪1-3月期GDP(前期比) 〔+0.6%〕 (+0.9%)
10:30 豪1-3月期GDP(前年比) 〔+2.6%〕 (+2.7%)
16:15 スイス4月実質小売売上高(前年比) 〔-〕 (+4.0%)
17:30 英4月消費者信用残高 〔+4億ポンド〕 (+3億ポンド)
17:30 英5月建設業PMI 〔57.8〕 (58.2)
17:30 英4月マネーサプライM4・確報値(前年比) 〔-〕 (+3.3%)
18:00 南ア5月Naamsa自動車販売(前年比) 〔-〕 (+26.6%)
18:00 ユーロ圏4月生産者物価指数(前年比) 〔+2.6%〕 (+0.9%)
20:00 米MBA住宅ローン申請指数(前週比) 〔-〕 (+11.3%)
20:30 米5月チャレンジャー人員削減予定数(前年比) 〔-〕 (-71.1%)
23:00 米4月中古住宅販売保留件数指数 〔+6.0%〕 (+5.3%)


6/3(木) 〔予想〕 (前回)

英国債入札(20億ポンド)

08:50 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
10:30 豪4月貿易収支 〔8億豪ドルの赤字〕 (20.82億豪ドルの赤字)
10:30 須田日銀審議委員、和歌山県金融経済懇談会における挨拶
16:55 独5月サービス業PMI・確報値 〔53.7〕 (53.7)
17:00 ユーロ圏5月サービス業PMI・確報値 〔56.0〕 (56.0)
17:00 ユーロ圏5月総合PMI・確報値 〔-〕 (56.2)
17:30 英5月サービス業PMI 〔55.6〕 (55.3)
18:00 ユーロ圏4月小売売上高 〔+0.1%〕 (±0.0%)
20:30 ロックハート米アトランタ連銀総裁、「米経済見通し」について講演
21:15 米5月ADP全国雇用者数 〔+5.8万人〕 (+3.2万人)
21:30 米1-3月期非農業部門労働生産性・確報値(前期比年率) 〔+3.6%〕 (+3.6%)
21:30 米1-3月期単位労働コスト・確報値(前期比年率) 〔-1.6%〕 (-1.6%)
21:30 米新規失業保険申請件数 〔45.0万件〕 (46.0万件)
23:00 米4月製造業受注指数 〔+1.3%〕 (+1.1%)
23:00 米5月ISM非製造業景況指数 〔55.9〕 (55.4)
翌0:00 米週間原油在庫(前週比) 〔-〕 (+246万バレル)
翌0:15 バーナンキFRB議長、講演
翌1:15 ローゼングレン米ボストン連銀総裁、「金融危機」について講演
翌2:15 ホーニグ米カンザスシティ連銀総裁、「経済見通し」について講演


6/4(金) 〔予想〕 (前回)

主要20カ国・地域(G20)財務相、中央銀行総裁会議(4-5日、於;韓国・釜山)
※6/26-27のG20首脳会合の準備の会合
ガイトナー米財務長官G20出席のため訪韓

16:40 ヒルデブランド・スイス国立銀行総裁、講演
18:00 ユーロ圏1-3月期GDP・改定値(前期比) 〔+0.2%〕 (+0.2%)
18:00 ユーロ圏1-3月期GDP・改定値(前年比) 〔+0.5%〕 (+0.5%)
20:00 加5月就業者数 〔+2万人〕 (+10万8700人)
20:00 加5月失業率 〔8.0%〕 (8.1%)
21:30 加4月建設許可 〔-1.5%〕 (+12.2%)
21:30 米5月非農業部門雇用者数 〔+50万人〕 (+29万人)
21:30 米5月失業率 〔9.8%〕 (9.9%)
22:30 ロックハート米アトランタ連銀総裁、「経済見通しと金融環境」について講演
23:00 加5月Ivey購買部景況指数 〔59.5〕 (58.7)


6/5(土) 〔予想〕 (前回)

主要20カ国・地域(G20)財務相、中央銀行総裁会議(4-5日、於;韓国・釜山)
※6/26-27のG20首脳会合の準備の会合


今週は米雇用統計が控えています。
5月非農業部門雇用者数は予想+50万人、5月失業率は予想9.8%。
大幅改善が見込まれているだけに、ネガティブサプライズには気を付けたいですね。


テクニカル分析:ドル円

今日はクロス円の値動きを予想する上で最も重要なドル円を見てみましょう。

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三角形の様な形になってますね。
これは以前にも解説いたしましたがペナントと呼ばれるもので、トレンドの休止を表しています。
ペナント形成後はこのパターンが形成される以前の値動きと同じ方向に動きやすいものとされています。
白○でも囲ってますが、現在のローソク足はSMA25の下で推移、移動平均線の向きも下向きと弱気継続となっていますので、下抜けには気を付けたいですね。
週末金曜日の高値はトレンドラインで丁度跳ね返された形となっていますが、下値トライでは必ずといっていいほど下髭を残し買い圧力を示している他、中長期のトレンドを見極める上で重要な200日線を再度突破(赤○)するなど、大きな流れにも変化が現れてきています。
今週は雇用統計も控えていますので慌ててついて行く必要は無いとは思いますが、しっかりとシミュレートだけはしておきたいですね。

では皆さん、今週も頑張りましょう。


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今週はユーロ圏への投資縮小を検討しているとの報道を中国とクウェート当局が否定したため、大きく円安に振れた一週間でしたね。
しかし週末NYタイムではフィッチがスペインを格下げするなど、ユーロには依然売り材料が多く買戻しの動きも一服となっています。
ニューヨーク大学のルービニ教授が、ユーロドルが数ヶ月以内にパリティ(1ユーロ=1ドル)方向に続落となる可能性を指摘するなど、まだまだ下方向を見ている人が多いようですね。


前回の分析から1ヶ月経過してしまいまいしたが、今日はまたユーロ円を見てみたいと思います。

0529eurjpyhi

日足です。
前回、前々回で解説したラインはそのままにしています。
今回は新たに2本のラインを追加しています。
上値を押さえつけている斜めのレジスタンスラインと、下値を支えているこちらも斜めのサポートラインです。
三角形のような形をしていますが、これはトライアングルフォーメーションとは別のものでウェッジ(くさび)と言います。
今回のパターンは下向きのウェッジで、下落ウェッジになります。
新安値を試し続けているにも関わらず下落速度が増加しない状況で、大きな買い圧力がある事を示唆しています。
下落ウェッジ形成後のシグナルはレジスタンスラインの突破で買いとなります。
今回はレジスタンス突破(白○)で上昇したものの、フィッチによるスペインの格下げで一旦押し戻されてしまいましたね。
この買いサインが騙しであったかどうかは週明けからの動きを確認する必要がありますが、上昇の可能性を秘めているとは思います。


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本日は東京タイムからドル円の買いが優勢。
91円台は輸出の売りが入り90.84まで押し戻されるも、本邦輸入による月末需要のドル買いが多く出た事もあり反転上昇。
91円付近に位置していた200日線を再度突破してきたこともあり、大きくストップをつけ91.35まで上昇しました。
ユーロドルはドル円でのドル買いや、前日の大幅上昇の反動を受け1.2282まで下落する場面が見られるもリスク回避の巻き戻しが本日も優勢となっており、欧州勢の参戦でユーロドルは1.2452まで上昇、ユーロ円は113.67、ドル円も91.40まで上昇しました。
その後はスペイン政府が、労働法の改正を巡って労組との協議が難航しているとの見解を示した事もありユーロ買いの動きは一服しています。
現在NYタイムでは、週末調整や、米5月シカゴ購買部協会景気指数が予想を大きく下回った事でクロス円は下落しています。

追記

フィッチがスペインの格下げを発表しました。
現在ユーロドルは1.2370から1.2284、ユーロ円も112.30から111.46までの急落となっています。


本日のトレードポイント

ユーロドルです。

0528eurusd5

2本のラインを引いています。
上のラインが前日27時につけた高値1.2394、下のラインは本日東京タイム高値1.2381です。
一昨日早朝につけた戻り高値が1.2388と、1.24ドル手前では大きな売り圧力がありましたので、2つのレジスタンス突破に更に1.2400を越えたのを確認してから今日はロングで入っています(白○)。
昨日からの上昇で1時間足に続き4時間足まで基準線を突破してきていますので、買いでのリスクはかなり低かったと思います。
ターゲットは1時間足でのN計算値1.2470付近か50を考えてました。
50手前で反発したら利益確定しようと思ってましたが、突破したので様子見しながら70を目指してみました。
しかしその後急反転してしまったと言う事で、結局赤○の部分で利益確定しています

ドル円の方もユーロドル同様、1時間足、4時間足と基準線を突破しています。
早朝6時につけた高値越えと200日線の突破、朝早起きした人は買いで入るチャンスがあったかもしれませんね。


本日のトレード結果

EURUSD L 1.2404 → 1.2434 +30PIPS


今週も一週間お疲れさまでした。


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本日は中国の政府系ファンドが欧州投資を継続との報道もあり東京タイムからユーロを中心に買い戻しの動きが継続しました。
午後になると更に中国当局が外貨準備に関する方針に変更は無いと発言したこともあり、ユーロの買戻しの動きが更に活発となり、ユーロドルは1.2342、ユーロ円も111.52まで上昇しました。
金正日北朝鮮総書記が韓国哨戒艦沈没事件に関して謝罪の方向を探っていると伝えられた事も影響したようで、クロス円も堅調推移しています。
しかし欧州タイムでは、クウェートがユーロ投資比率を見直すとも報道が伝わると1.2342を高値に反落、そのまま1.2244まで下落しました。
現在NYタイムでは、弱い米GDPを受けクロス円が下落する場面が見られたものの、ユーロ圏への投資縮小を検討していると一部で報道されたことについて中国とクウェート当局が否定したため、ダウ平均は大幅反発しておりリスク志向の動きが強まっています。
ドル円も90.50からの売りゾーンを突破、そのままストップをつけ90.96まで上昇、豪ドル円も先週の急落前の水準である76円台を回復しています。

本日のトレードポイント

本日はユーロドルに買いのチャンスがありました。

0527eurusd5

前日26時につけた1時間足の高値1.2242(白いライン)を東京タイム午後になって抜けてきたポイント(白○)がエントリーポイントになります。
1時間足で丁度SMA25を突破し買いサインが出るパターンと、今まで何度も解説してきたパターンですね。
次の1時間レジスタンスをオレンジのレインで引いていますが、次のレンジタンスまでの値幅が広いですので、期待値も高いポイントだと思います。
ですが丁度昼ご飯を食べていた時間で少し目を離した隙に抜けてしまったので、結局エントリーし損なってます。
完全に油断していましたね、ここは逆指値で待機すべきポイントだったと思います。
結局その後の上昇を指を咥えて見ているだけとなってしまいました。
ダブルゼロ手前且つ1時間足のレジスタンス付近をターゲットにホールド出来る場面かと思います。
仮にエントリーしていたとしてもびびってSMA25ぎりぎりまで降りてきた所(最初の赤○)で決済してしまった可能性もありますので、結局は結果論になってしまうのかもしれませんがちょっともったいなかったですね。


本日のトレード結果

無し


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エオリア

Author:エオリア
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